沖縄の子供の貧困対策に関する内閣府・沖縄県・市町村の意見交換 (平成27年12月 1 日)

 国、県、市町村が密接に連携して子供の貧困対策に取り組むことが重要であることから、内閣府(島尻内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策))と沖縄県(浦崎沖縄県副知事)と全ての市町村(うち市町村長37名)が参加する意見交換を行いました。
 市町村から、地域での子供達の置かれた状況や取組などについてお話をうかがったほか、今後の対応などについて意見交換を行い、参加者一同の賛同により、「沖縄の子供の貧困対策のためのメッセージ」(PDF形式:104KB)PDFを別ウィンドウで開きますが取りまとめられました。

意見交換の様子1 意見交換の様子2
 


配布資料

議事概要

沖縄の子供の貧困対策のためのメッセージ (平成27年12月 1 日)

 12月1日に開催された「沖縄の子供の貧困対策に関する内閣府・沖縄県・市町村の意見交換」の参加者一同の賛同により、沖縄の子供の貧困対策のためのメッセージが取りまとめられました。

<沖縄のこどものために(沖縄の子供の貧困対策のためのメッセージ)>(PDF形式:104KB)PDFを別ウィンドウで開きます