視察の様子


 平成29年3月24日に、鶴保沖縄担当大臣は、東京外環自動車道で車線規制工事の実施のために稼働している移動式防護柵(ロードジッパーシステム)を視察しました。
 移動式防護柵(ロードジッパーシステム)は、コンクリート製の防護柵を専用の車両を用いて移動させ車線規制を自在かつ安全に変えられるもので、沖縄における交通渋滞対策などへの適用も視野に入れ、実際に稼働している状況を視察しました。