少子化対策

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10 基礎データ(2/13)

2 人口の変化

(1)人口総数、増加率の推移

昭和15年
1)朝鮮、台湾、樺太及び南洋群島以外の国籍の外国人(39,237人)を除く「全人口」である。
2)年齢「不詳」を含む。
昭和20年
1)年齢は数え年である。
2)沖縄県を除く。
昭和25年
1)年齢「不詳」を含む。
2)沖縄県の70歳以上の外国人136人(男子55人,女子81人)を除く。
昭和30年
1)年齢「不詳」を含む。
2)沖縄県を除く(沖縄県の70歳以上の人口は,男8,090人,女15,238人)。
昭和35年・40年
1)沖縄県の年齢「不詳」を含む。
昭和50年~平成17年
1)年齢「不詳」を含む。
資料: 2001~2004年及び2006~2008年は総務省「人口推計」、それ以外は総務省「国勢調査」
注1: 2001~2004年の総人口は、平成17年国勢調査人口を基に補間補正した10月1日現在の数値。
2: 1945年は、沖縄県を除く。

(2)年齢3区分別人口、比率の推移

資料: 2005年までは総務省「国勢調査」、2006年~2008年は総務省「人口推計」
注1: 年齢3区分別人口及びその比率は年齢不詳を除いているため、3区分別人口の合計が総数に一致しないことがあり、また、比率の合計が100にならないことがある。
2: 1945年は、沖縄県を除く。

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