世論調査報告概要
平成13年7月調査
今後の大学教育の在り方に関する世論調査
〜大学の国際化〜
内閣府大臣官房政府広報室
<お願い>
本概要の内容を引用された場合、その掲載部分の
写しを下記あてにご送付ください。
内閣府大臣官房政府広報室
世論調査担当
〒100-8914 東京都千代田区永田町1−6−1
電 話 03(5253)2111 内線82780〜82783
目次
本報告書を読む際の注意
1 調査の概要
2 調査結果の概要
外国語教育について
(1) 大学における外国語教育の果たすべきと思われる役割
(2) 大学生が身につけるべき外国語を決める基準
(3) 大学生が身につけるべきと思われる外国語
(4) 外国語教育の充実のための必要と思われる方策
(5) 外国語教育の効果的だと思われる授業のあり方
留学生の交流について
(1) 日本人の海外留学の有効性
(2) 外国人留学生に身につけてもらいたいもの
(3) 留学生受け入れ促進のために取り組むべきと思われること
(4) 日本人の海外留学の促進のために取り組むべきと思われること
秋季入学について
(1) 秋季入学への関心
(2) 秋季入学に対する意見について
ア 入学時期を世界にあわせるべきとの意見について
イ 4月入学を維持しその他の方法で国際化を図るべきとの意見について
ウ 入学時期はそれぞれの国で決めればよいとの意見について
(3) 秋季入学の社会的影響
(4) 学校全体の秋季入学導入への賛否
ア 学校全体の秋季入学導入に賛成の理由
イ 学校全体の秋季入学導入に反対の理由
(5) 大学の秋季入学導入への賛否
ア 大学の秋季入学導入に賛成の理由
イ 大学の秋季入学導入に反対の理由
(6) 高校卒業から大学入学までの時期の過ごし方
学生の体験活動について
(1) 実際に行われていると思われる学生の体験活動
(2) 学生が体験すべき活動
(3) 体験活動から得られる資質や能力
(4) 国際化社会を担う大学生に特に必要とされる資質や能力
(5) 学生の体験活動推進のために取り組むべきこと
3 調査票