普及啓発コンテンツ

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インターネットの危険から子供を守る! 「フィルタリング」をお忘れなく!!

政府インターネットテレビホームページのイメージ

青少年によるスマートフォンの利用が急速に拡大している現在、インターネットは、子供たちの生活に深く結び付き、多くの情報を得ることができます。しかし、その利用が原因となって、子供が性犯罪やいじめ等の被害に遭うなどの深刻な問題が生じているのも事実です。今回は、携帯電話やスマートフォンを購入する際に大人ができるフィルタリングの方法と注意点等について、専門家に話をお聞きしました。

霞が関からお知らせします 2016~青少年の非行・被害防止

政府インターネットテレビホームページのイメージ

政府では、7月を「青少年の非行・被害防止全国強調月間」とし、平成28年度は特にインターネットを通じた非行及び犯罪被害防止に重点を置いて取り組んでいます。インターネットを介した犯罪被害から子供たちを守るため、また、子供たち自らが加害者にならないようにするためには、どのようなことに注意すればよいのか。内閣府大臣官房少子化・青少年対策審議官の和田昭夫さんに話を聞きます。聞き手はフリーアナウンサーの関谷亜矢子さん。ぜひご覧ください。
(BS日テレ 平成28年7月16日放送)

関係省庁、団体のコンテンツ

出会い系サイトに係る犯罪予防ホームページ

警察庁ホームページのイメージ

名前を隠して異性と知りあうことのできる「出会い系サイト」。 凶悪犯罪の被害にあう少年少女が後を絶ちません 。
中高生から保護者様、一般成人の方等に対して啓蒙しております。

インターネットトラブル事例集(総務省ホームページ)

総務省ホームページのイメージ

「インターネットトラブル事例集」では、インターネットトラブルの実例を挙げ、その予防法と対処法をご紹介しています。
「インターネットトラブル事例集 指導案」では、先生方が学習指導要領に沿って、情報モラル教育を行っていただけるよう、学習展開や質問用紙などを掲載しています。「インターネットトラブル事例 解説集」では、事例集で取り上げた内容や予防法などを詳細にご紹介しています。

「ICTメディアリテラシー育成プログラム」の公開について

総務省ホームページのイメージ

ICTは、学びを主体的・協働的・探究的なものにし(アクティブ)、個々の児童生徒に応じた最適なものにし(アダプティブ)、学びを妨げる障害を改善・克服させる(アシスティブ)など、様々な効果を持つツールです。総務省では、教育分野においてICTが積極的かつ適正に利活用されるよう、教育の情報化を推進しています。

インターネットを悪用した人権侵害をなくしましょう

法務省ホームページのイメージ

青少年を取り巻く有害環境対策に向けて(普及啓発資料:ちょっと待って!シリーズ)

文部科学省ホームページのイメージ

社会の高度化・複雑化に伴い、青少年を取り巻く有害環境は大きく変わっています。特に情報化の進展に伴う、インターネット上の有害情報などが青少年におよぼす悪影響等から青少年を守ることは、緊急に対応を要する重要課題となっています。このような実態を踏まえ、文部科学省では、特にはじめてケータイを所持する子どもの保護者を対象として、親子のルールづくりを促すリーフレットを作成し、保護者に配布します。ケータイの必要性、どのような機能が必要なのかチェックシートで描くなど親子で話し合いやすいよう工夫をしました。ルールの例示等を参考に、我が家のオリジナルのルールを作成し、親子でサインして壁等に掲示しご活用ください。

情報モラル教育の充実(教員向けの指導資料・普及イベント等)

文部科学省ホームページのイメージ

情報モラルに関する教育委員会や学校の取組を実践実例集として取りまとめた「情報モラル実践実例集」や教員向け指導手引き、児童生徒向け動画教材等を掲載しています。

学習指導要領

文部科学省ホームページのイメージ

現在の学習指導要領は、子どもたちの現状をふまえ、「生きる力」を育むという理念のもと、知識や技能の習得とともに思考力・判断力・表現力などの育成を重視しています。これからの教育は、「ゆとり」でも、「詰め込み」でもありません。次代を担う子どもたちが、これからの社会において必要となる「生きる力」を身に付けてほしい。そのような思いで、現在の学習指導要領を定めました。「生きる力」を育むためには、学校だけではなく、ご家庭や地域など社会全体で子どもたちの教育に取り組むことが大切です。子どもたちの未来のために。

「子供のための情報モラル育成プロジェクト」 ~考えよう 家族みんなで スマホのルール~

文部科学省ホームページのイメージ

文部科学省では、子供たちの情報モラルを考えるキャンペーン「子供のための情報モラル育成プロジェクト」を開始することになりました。プロジェクトでは、スマートフォンの利用について家族で考えることを提案するスローガンとロゴマークを制作し、より大きな効果が得られるように政府だけでなく様々な団体や企業等と協力して取り組んでいく所存です。 本プロジェクトに協力いただける団体とロゴマークを活用して、子供たちの情報モラルの育成する取組を推進してまいります。

低年齢子供の保護者向け啓発資料

安心ネットづくり促進協議会ホームページのイメージ

保護者が不安に感じている事、対策としてのフィルタリングやペアレンタルコントロールの設定方法などが記載されたリーフレットです。
地域・学校・セミナー等の配布資料としてもお使いいただけますので、ダウンロード、印刷のうえ、ご活用ください。

『インターネットを安全に利用するために ~サービスや設定を知りたいみなさまへ~』  (小学校低学年の保護者向け:高学年・中学生に初めてスマホをもたせる際にも役立ちます)
『考えよう!子育てと子供の成長とデジタル機器』  (乳幼児の保護者向け:幼稚園・こども園・保育園で使うタブレットの設定にも役立ちます)

迷惑メール対策BOOK「撃退!迷惑メール」

一般財団法人日本データ通信協会ホームページのイメージ

迷惑メールを受け取らないための工夫や、ケータイ・パソコンでの受信時の対処法、 Webフィルタリングのすすめ、困ったときの相談先など、迷惑メールでお困りの方へ、すぐに役立つ情報を掲載しております。

チェーンメール対策BOOK「撃退!チェーンメール」

一般財団法人日本データ通信協会ホームページのイメージ

チェーンメールの問題点や悪影響、転送先アドレスの紹介に加え、新たに震災時のチェーンメールやLINEで流行するチェーンメールなど、前年の内容を大幅に改定いたしました。子どもから大人まで幅広くご参考いただける資料となっております。

有害情報対策ポータルサイト「迷惑メール対策編」

一般財団法人インターネット協会ホームページのイメージ

「有害情報対策ポータルサイト -迷惑メール対策編-」は、迷惑メール対策に関する情報を公開するためのサイトで、一般財団法人インターネット協会により運営されています。インターネットサービスプロバイダ向けの情報を中心に公開を開始し、順次扱う情報の範囲を広げていく予定です。

Yahoo!きっずガイド - 保護者・先生向けページ

Yahoo!JAPANきっずホームページのイメージ

インターネットには楽しく役立つ情報がたくさんある一方で、ネット犯罪も複雑化しています。お子さんが被害者にも加害者にもならず、安全にインターネットを利用するための基本をご紹介いたします。

「e-ネットキャラバン」の実施について

e-ネットキャラバンホームページのイメージ

『e-ネットキャラバン』はインターネットの安心・安全な利用のために、保護者・教職員等向けおよび、小学生(中学年)~高校生向けに実施する啓発・ガイダンスです。
『e-ネットキャラバン』は下記の方々のご支援・ご協力を得て「全国規模で講師を派遣する出前講座」を行っています。


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