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平成23年度「アメリカにおける青少年の薬物乱用対策に関する企画分析」
報告書


調査の概要(PDF形式:18KB)別ウインドウで開きます
1 背景
2 目的
3 概要
4 委託機関
5 方法
第1章 アメリカの薬物乱用対策(PDF形式:409KB)別ウインドウで開きます
1. 世界の薬物使用状況
2. アメリカの薬物乱用対策の歴史
3. アメリカの薬物情勢の現状
3.1 国際麻薬統制委員会の報告
3.2 「2010 年薬物使用と健康に関する全米調査」
3.3 「2011 年モニタリング・ザ・フューチャー調査」
4. オバマ政権の薬物管理政策
4.1 薬物管理戦略
4.2 薬物乱用対策の実施策と予算
4.3 若年層について
第2章 治療共同体(PDF形式:438KB)別ウインドウで開きます
1. 歴史
2. 概念と特徴
3. 4つの視点
4. アプローチ
4.1 構造
4.2 プロセス:基本的なプログラムの要素
5. 治療プロセス
6. 治療期間
7. デイトップの取組
7.1 歴史
7.2 基本
7.3 プログラム
7.4 システム
7.5 ミーティング
7.6 グループプロセス
7.7 職業訓練と教育訓練
7.8 刑務所への収容の代替策としてのデイトップ
7.9 思春期プログラム
7.10 同窓会サービス
7.11 家族会
7.12 デイトップインターナショナル
7.13 年次報告書
8. AADAP(アジア・アメリカ人薬物乱用防止プログラム)の取組
8.1 ミッション
8.2 文化的背景を考慮する重要性
8.3 サービス
8.4 ルールと規約(大原則)
8.5 プログラムルール及び約束事(プロトコル)
8.6 プログラム通じて目指すもの
8.7 段階的な治療プロセス
8.8 卒業条件
8.9 プログラム
8.10 経営状況
9. 治療共同体の世界への広がり
第3章 治療共同体に関する日本での取組(PDF形式:486KB)別ウインドウで開きます
1. 治療共同体プログラムの導入の現状~奈良ダルクの例
1.1 アミティプログラム
1.2 リカバリー・ダイナミクス・プログラム
1.3 階層システム
1.4 包括的ビジョン
1.5 研修・認証制度
1.6 雇用創出
1.7 経営状況
2. 治療共同体導入の現状と有用性
2.1 現状
2.2 有用性
3. 課題と今後に向けて
3.1 課題
3.2 今後に向けて
第4章 委員による所見(PDF形式:336KB)別ウインドウで開きます
治療共同体としてのデランシー・ストリート・レストラン
治療的司法の可能性―青少年の薬物乱用と日本型ドラッグコートの模索
家族を含む地域での包括的な乱用防止
青少年の薬物乱用・依存~治療と転帰に関するエビデンス
資料編

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