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青少年育成 サイトマップ
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目次

表紙

第1部 調査の概要

第1章 調査実施の概要

第2章 調査結果の概要


第2部 調査の結果

第1章 青少年に関する結果
1 メディア接触
(1) テレビ視聴時間
(2) テレビニュース視聴時問
(3) 新聞閲読時間
(4) 自由時間の過ごし方
(5) 情報源
(6) 使用している機器
2 携帯電話・PHSの利用状況
(1) 利用しない理由
(2) 利用場所
(3) 利用頻度
(4) 音声・文字の使い分け
(5) 利用用途
(6) 利用動機
(7) 利用の選択性
(8) 電話番号登録件数
(9) メールアドレス登録件数
(10) 頻繁に電話をする人数
(11) 人との結びつき
(12) 意識,行動
3 インターネットの利用状況
(1) 利用経験
(2) 利用していない理由
(3) 最初にアクセスした機器
(4) 現在アクセスしている機器
(5) 利用内容
(6) 発信行動
(7) 個人情報の公開
6 コミュニケーション
(1) 友だちの数
(2) 親しい友だち
(3) 親とのコミュニケーション手段
7 社会意識
(1) 情報観
(2) 信頼感,価値観

第2章 親に関する結果
1 メディア接触
(1) テレビ視聴時間
(2) テレビニュース視聴時間
(3) 新聞閲読時間
(4) 自由時問の過ごし方
(5) 情報源
(6) 使用している機器
2 携帯電話・PHSの利用状況
(1) 利用しない理由
(2) 利用場所
(3) 利用頻度
(4) 音声・文字の使い分け
(5) 利用用途
(6) 利用動機
(7) 利用の選択性
(8) 頻繁に電話をする人数
(9) 意識,行動
3 インターネットの利用状況
(1) 利用経験
(2) 利用していない理由
(3) 現在アクセスしている機器
(4) 利用内容
(5) 発信行動
(6) 個人情報の公開
7 社会意識
(1) 情報観
(2) 信頼感,価値観
8 有害情報への関心,態度
(1) 有害情報への関心
(2) 有害情報の種類
(3) 制限内容


第3部 調査結果の分析

第1章 ディジタル時代の青少年のメディア利用行動と意識に関する社会的対応の在り方(清原慶子)
1 青少年のメディア利用行動とメディア観の変化
(1) 「情報化社会と青少年」調査の経過
(2) 青少年をめぐる主たるメディアの変化
2 青少年のメディア利用の実態とその特徴
(1) テレビ視聴時間・新聞閲読時間の実態と他のメディア利用との関係
(2) 青少年の自由時間の過ごし方とメディア利用
(3) インターネット利用者の特徴
(4) キーボードリテラシーの特徴
(5) インターネットでの発信行動の特徴
3 青少年のメディア観の実態と特徴
(1) 「なくてはならないほどに大切な」メディアに関する意識の変化
(2) 個人情報の公開の程度に関する意識の動向
4 青少年のメディアをめぐる問題点とその社会的対応に関する考察
(1) 急速な情報化の進展と社会変動の光と影の認識の必要性
(2) 法制度整備の状況と,地域全体としての情報化に関する取り組みの必要性
(3) 情報倫理を含むメディアリテラシーの醸成の必要性
(4) 「生きる力」と「問題発見・問題解決能力」の醸成

第2章 青少年の情報メディアの利用に関する地域特性(武山政直)
1 情報メディアの利用や意識に関する地域特性
(1) 情報メディア利用者割合の地域差
ア 都市規模別の比較
イ 地区別の比較
(2)「なくてはならない」情報メディア
2 生活様式の地域特性とメディアの利用
(1) メディア利用と自由時間の過ごし方
ア 都市規模別の比較
イ 地区別の比較
ウ 携帯電話,パソコンの利用との関係
(2) 携帯電話の利用場所
3 コミュニケーションおよび友人関係の地域特性とメディア利用
(1) 携帯電話の利用頻度
(2) 友人の数についての地域差
ア 携帯電話の利用と友人の数
イ 携帯電話の利用と親友の有無
ウ 都市規模とメル友

第3章 携帯電話・PHS利用パターンの社会心理(池田謙一)
2 携帯電話利用パターンの社会心理モデル
(1) 検討した説明変数
(2) 親しい友人とのコミュニケーションについて
(3) 携帯電話利用行動の総合的分析
(4) 絆の強化か,絆の開発か

第4章 新しいメディアの出現によって変化する『友達』とのコミュニケーション(河村智洋)
1 はじめに
(1) 子どもたちを取り巻くメディア環境の動向
(2) 携帯電話とバーチャル・コミュニティ
2 調査について
(1) この調査の目的
(2) 調査結果と分析
ア 急速に普及した携帯電話
イ 携帯電話は個人的なツール
ウ 圧倒的なメールによるコミュニケーション量
エ 高まるセキュリティ意識
オ 女性はメールアドレスの登録件数も多い
カ 変わるコミュニケーションと変わらないもの
(3) 調査結果のまとめ

第5章 青少年(12歳〜18歳)の情報行動・社会意識に対する親の影響(中村雅子)
2 情報機器利用と家庭環境
(1) 情報行動についての青少年と両親の回答の一致度
3 情報機器利用のロジスティック回帰分析
(1) 分析の手順
(2) 携帯電話(PHSを含む)利用の規定因
ア 基本的な属性との関連
イ 本人の情報観・情報行動との関連
ウ 家庭環境要因との関連
(3) 回答者本人と親回答の性別組み合わせを考慮した分析
ア 基本的な属性との関連
イ 本人の情報観・情報行動との関連
ウ 家庭環境要因との関連
(4) パソコン利用の規定因
ア 基本的な属性との関連
イ 本人の情報観・情報行動との関連
ウ 家庭環境要因との関連
(5) 回答者本人と親回答の性別組み合わせを考慮した分析
ア 基本的な属性との関連
イ 本人の情報観・情報行動との関連
ウ 家庭環境要因との関連
(6) ゲーム機利用の規定因
(7) ゲーム機利用の親と青少年本人の性別ごとの分析
4 情報観への影響
(1) 情報観は変わったか
(2) 情報観と情報行動
ア 情報開示意識
イ ロコミへの信頼
ウ 検索への自信
エ ー般常識への考え方
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5 子どもの社会意識への情報行動と親の影響
(1) 社会意識の両親の意識との関連
(2) 社会意識と情報観・情報行動
ア ー般的信頼感
イ 男女協業意識
ウ 個人の自由
エ 互いに我慢
6 親の有害情報への関心と子どもの情報行動・情報観
(1) 有害情報に対する関心の度合い
(2) 注意を払っているメディアと,払っている内容の関連
(3) 注意の払い方と子どものメディア利用
ア 携帯電話(PHSを含む)の利用実態と親の有害情報関心
イ パソコンの利用実態と親の有害情報関心
ウ ゲーム機の利用実態と親の有害情報関心
(4) 具体的な利用方法との関連

第4部 資料

1 標本抽出方法
2 調査票
3 集計結果
(1) 青少年
Q8 [カード6] あなたは、ア)〜ウ)の携帯電話・PHSの3つの機能を、どの程度利用していますか。次の中から、あてはまるものを1つあげてください。
Q23 次の友だちは何人いますか。まず、「友だち」は男性は同人ですか。女性は何人ですか。…次に「親友と呼ベる人」は男性は何人ですか。女性は何人ですか。
Q25 [カード24] お父さん、お母さんとはどのような形でコミュニケーションすることが多いですか。次の中から、よくしているものをいくつでもあげてください。(M.A.)

(2) 12〜17歳の子どもの親
【親】Q8 [カード6] あなたは、ア)〜ウ)の携帯電話・PHSの3つの機能を、どの程度利用していますか。次の中から、あてはまるもを1つあげてください。

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