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青少年育成 サイトマップ
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目次

表紙

第1部 調査の概要

第1章 調査実施の概要
4 調査方法等
(1) 調査方法
(2) 標本数及び標本抽出方法
(3) 有効回収数
7 サンプル構成
(1) 青少年
(2) 9〜14歳の青少年(小学4年生〜中学3年生)の親

第2章 調査結果の概要
1 青少年を対象とする調査の結果
(1) 学校関係
(2) 家族関係
(3) 職業関係
(4) 余暇・友人関係
(5) 地域社会・国家関係
(6) 人生観関係
2 青少年の親を対象とする調査の結果
(1) 調査対象者の家族の状況
(2) 親子の接触
(3) 子育ての方針と悩み
(4) 子どもに対する期待と子育ての意味
(5) 家庭観・ふだんの考え方
(6) 学校や地域社会とのかかわり


第2部 青少年を対象とする調査の結果

第1章 学校関係
1 学歴
(1) 在学・卒業の別
(2) 学校の種別
2 学校生活
(1) 学校生活への満足度
(2) 学校生活に関する不満
(3) 部活動・生徒会活動への参加状況
3 学習と進学
(1) 勉強時間
(2) 進学希望
(3) 勉強は得意か

第2章 家族関係
1 家庭の実態
(1) 親の生存
(2) 同居家族
(3) きょうだいの有無
(4) 未婚・既婚
2 親子関係
(1) 父母との会話の頻度
(2) 親との共同行動
(3) 父母との会話の内容
(4) 父母の理解度
3 家庭生活への満足度
(1) 家庭生活への満足度
(2) 家庭の悩みや心配事

第3章 職業関係
1 職業関係
(1) 就労状況
(2) 希望職種
(3) 現在の職業
2 職場生活への満足度
(1) 職場生活への満足度
(2) 職場での不満の内容

第4章 余暇・友人関係
2 団体への加入状況
(1) 団体への加入状況
(2) 加入団体の活動内容
3 友人関係
(1) 友だちの数
(2) 友人との関係
(3) 友だち関係の満足度
(4) 休日を過ごす相手

第5章 地域社会・国家関係
1 地域社会
(1) 住んでいる地域の大人たちとの共同行動
(2) 大人たちとの共同行動の希望の有無
(3) 地域等の活動への参加
(4) 住んでいる地域の評価
(5) 地域への永住意識
2 日本の政治と社会
(1) 日本社会への満足度
(2) 日本社会の問題点
(3) 日本の将来の見通し

第6章 人生観関係
2 悩みや心配事
(1) 悩みや心配事の有無とその内容
(2) 悩みや心配事の相談相手


第3部 青少年の親を対象とする調査の結果

第1章 調査対象者の家族の状況
1 調査対象となった親
(1) 未婚・既婚
(2) 就労状況
(3) 最終学歴
2 調査対象の親とペアで調査した子ども
(1) 子どもの性別にみた人数
(2) 子どもの学年別にみた人数
3 世帯の状況
(1) 世帯構成
(2) 生活程度

第2章 親子の接触

第3章 子育ての方針と悩み

第4章 子どもに対する期待と子育ての意味
1 子どもに対する期待
(1) 進ませたい学校段階
(2) 子どもに望む性格特性
(3) 子どもに望む暮らし方
2 子育ての意味
(1) 子どもの育ち方
(2) 子育ての意味
(3) 子育てに伴う感情

第5章 家庭観・ふだんの考え方
2 ふだんの考え方
(1) 自分の性格
(2) 社会変化に関する意識

第6章 学校や地域社会とのかかわり
1 学校教育
(1) 学校教育への参加状況
(2) 学校教育への満足度
2 地域等の活動への参加
(1) 参加状況
(2) 参加意向
3 青少年の育成と日本社会
(1) 現在の子どもに関する評価
(2) 我が国の子育てや教育の問題点
(3) 時代の変化としつけ・教育の在り方


第4部 調査結果の分析

第1章 青少年をめぐる状況の変化〜1995年と2000年,両調査の比較分析から〜…(渡部 真)
2 学校生活をめぐる問題について
(1) 学校生活への満足度
(2) 学校生活の楽しさの推移
(3) 小学生が学校で困ることや嫌なことの推移
(4) 中学生が学校で困ることや嫌なことの推移
(5) 15〜17歳の青少年が,学校について不満なことの推移
(6) 小学4〜6年生の勉強時間の推移
(7) 中学生の勉強時問の推移
(8) 高校生の勉強時間の推移
(9) 大学生・大学院生の勉強時間の推移
(10) 四年生大学・大学院までの進学希望者の割合の推移
(11) 勉強が得意な者の推移
3 家族関係をめぐる実態と意識
(1) 父親とよく話をする者の推移
(2) 進母親とよく話をする者の推移
(3) 家庭での生活がとても楽しいと答えた者の推移
4 団体加入と人間関係
(1) 小学4〜6年生の団体加入状況の推移
(2) 中学生の団体加入状況の推移
(3) 小学生が休日に一緒に過ごすことの多い相手の推移
(4) 中学生が休日に一緒に過ごすことの多い相手の推移
5 親から見た親子関係や教育観の推移
(1) 子どもの気持ちをよくわかっていると思う親の割合の推移
(2) 子どもの育て方についての意見の推移

第2章 親子関係と親の影響力…(大山七穂)
2 親の理解度と家庭生活への満足度
(1) 親の理解度
(2) 親子関係と家庭生活への満足度
3 子どもに対する理解度
(1) 子どもに対する理解度と子どもとの接触
(2) 子どもに対する理解度に影響を及ぼすもの
4 親子の理解度のギャップと子どもの家庭生活への満足度
(1) 親子の理解度のギャップ
(2) 子どもの「家庭生活への満足度」に及ぼす影響
5 親の考え方の影響
(1) 社会変化に関する意識
(2) 自分の性格
(3) 親の影響力と家庭生活への満足度

第3章 消費文化・情報メディア体験からみた青少年のライフスタイルと価値志向…(片岡栄美)
2 消費文化と青少年
(1) 消費文化と友人関係
(2) 消費文化と社会性の発達
4 情報メディア人間と人間関係
(1) 「ひとりっ子」に多い情報メディアの利用
(2) 情報メディア利用と友人関係
6 青少年の価値態度 −物質主義的価値と私生活志向,個人主義的価値を中心に−
(1) 物質主義的価値・私生活志向・個人主義的価値・社会変革志向

第4章 発達段階からみた学校生活満足度と家庭生活満足度…(高見令英)
2 学校生活の満足度
(1) 学校生活の満足度
(2) 学校での活動状況
3 生活の満足度
(1) 家庭生活
(2) 父母と家庭生活満足度との関係

第5章 青少年の社会評価と「新しい生活価値志向」の分析…(門脇厚司)
1 青少年の社会の現状評価
(1) 社会及び生活の満足
(2) 日本社会の問題点と将来見通し
2 青少年の生き方や日常活動の現状
(1) 青少年の生き方の現状
(2) 団体活動等への参加状況
(3) 青少年の職業観
3 青少年の「新しい生活価値志向」の現状
(1) 「新しい生活価値志向」の実際
(2) 「新しい生活価値志向」の内容分析
4 共生社会志向と社会認識および生き方
(1) 共生社会を志向する青少年の割合
(2) 共生社会を志向する青少年の社会認識と生き方


第5部 資料

1 標本抽出方法
(1) 9〜14歳の青少年(調査票A)
(2) 15〜23歳の青少年(調査票C)
(3) 9〜14歳の青少年の親(調査票B)
2 調査票
3 各調査領域別にみた質問項目一覧
(1) 調査票A・Cの質問項目一覧
(2) 調査票Bの質問項目一覧
4 集計結果
(1) 調査票A
(2) 調査票C
Q41 〔カード37〕あなたは,次にあげることにどの程度満足していますか。それぞれについて一つずつ選んでください。
Q50 〔カード46〕前の質問(Q49)で答えたあなたの考え方について,あなたは,全体として誰からまたは何から影響を強く受けていると思いますか。この中で最も強く影響を受けたと思う人(もの)を一つ選んでください。では,その次に強く影響を受けたと思う人(もの)は何ですか。
(3) 調査票B

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