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2018年度参加青年の募集について

募集概要(2018年度)

・事業概要及び応募要領の訂正について(2018.1.30)(PDF形式:13KB)別ウインドウで開きます
  「東南アジア青年の船」事業
(募集は終了しました)
「明治150年記念
世界青年の船」事業
(募集は終了しました)
国際青年育成
交流事業
(募集は終了しました)
日本・中国青年親善
交流事業
(募集は終了しました)
日本・韓国青年親善
交流事業
(募集は終了しました)
地域課題対応人材育成事業
「地域コアリーダープログラム」
(募集は終了しました)
事業概要 「東南アジア青年の船」事業
(PDF形式:48KB)別ウインドウで開きます
「明治150年記念世界青年の船」事業
(PDF形式:17KB)別ウインドウで開きます
国際青年育成交流事業
(PDF形式:43KB)別ウインドウで開きます
日本・中国青年親善
交流事業
(PDF形式:62KB)別ウインドウで開きます
日本・韓国青年親善交流事業
(PDF形式:35KB)別ウインドウで開きます
地域課題対応人材育成事業「地域コアリーダープログラム」
(PDF形式:16KB)別ウインドウで開きます
応募要領 東南アジア青年の船事業・応募要領
(PDF形式:22KB)別ウインドウで開きます
「明治150年記念世界青年の船」事業・応募要領
(PDF形式:26KB)別ウインドウで開きます
国際青年育成交流事業・応募要領
(PDF形式:21KB)別ウインドウで開きます
日中・日韓青年親善交流事業・応募要領
(PDF形式:22KB)別ウインドウで開きます
地域課題対応人材育成事業「地域コアリーダープログラム」事業・応募要領
(PDF形式:22KB)別ウインドウで開きます
訪問国
(予定)
タイ
フィリピン
ブルネイ
ベトナム
オーストラリア 他 オーストリア
ラトビア
ラオス
中国 韓国 ドイツ
(高齢者関連活動)
フィンランド
(障害者関連活動)
ニュージーランド
(青少年関連活動)
本体プログラム実施時期・期間(予定) 日本国内活動
10月24日~11月1日
(9日間)
船内・訪問国活動
11月2日~12月12日
(41日間)
陸上研修
2019年1月21日~
1月26日(6日間)
船上研修
2019年1月27日~3月1日(34日間)
9月8日~9月25日
(18日間)
10月23日~11月3日
(12日間)
9月5日~9月19日
(15日間)
10月7日~10月16日
(10日間)
研修日程 事前 8月4日~8月9日 9月14日~9月19日 7月3日~7月7日 7月3日~7月6日 7月3日~7月7日 6月29日~7月1日
出発前/
出航前
10月20日~
10月23日
2019年1月19日~
1月20日
9月6日~9月7日 10月21日~10月22日 9月3日~9月4日 10月5日~
10月6日
帰国後 12月13日~
12月14日
2019年3月1日~
3月2日
9月26日~9月30日 11月4日~11月5日 9月20日~9月21日 10月17日~
10月18日
募集人員 39人 120人 各国12人×3か国
(合計36人)
25人 25人 各国8人×3か国
(合計24名)
資格要件等 国籍 日本国籍を有すること
年齢
(2018年4月1日時点)
18歳~30歳 (1987年4月2日 ~ 2000年4月1日生まれ) 23歳~40歳
(1977年4月2日~ 1995年4月1日生まれ)
語学力 交流活動を円滑に行える英語力を有すること 訪問国の公用語による簡単な日常会話能力があれば望ましい(語学力がなくても選考で不利になることはない) 英語による簡単な日常会話能力があれば望ましい(英語力がなくても選考で不利になることはない)
経験 - 高齢者関係、障害者関連又は青少年関連の社会活動経験を原則3年有すること
その他
  • 地域、職域、学校又は青少年団体等において、帰国後も事業参加の経験を生かして社会貢献活動を行うことが期待できるひと※1
  • 各種研修を含む、事業の全日程に参加できるひと
  • 過去に内閣府の行う青年国際交流事業に参加したことのあるひとは応募できません(地域コアリーダープログラムを除く)
参加費※2 30万円程度 30万円程度※3 12万円~17万円程度
(派遣国によって異なる)
10万円程度 8万円程度 9万円~13万円程度
(派遣国によって異なる)
応募窓口 住民票が所在する都道府県の青年国際交流主管課(室)または全国的組織を持つ青少年団体 《⇒各都道府県の応募窓口はこちら
募集期間 おおむね2月~3月中、応募先の都道府県・団体によって異なります 《⇒各都道府県の募集期間はこちら
提出書類 1参加申込書 2作文 3健康診断書(地域コアリーダープログラムに限り4所属元の推薦書)《⇒様式のダウンロードはこちら
選考試験日 【第1次選考】応募先の都道府県・団体が定める日 《⇒各都道府県の試験日はこちら
【第2次選考】内閣府が定める日 《⇒応募要領を参照してください》
  • ※1 内閣府青年国際交流事業の参加者を中心に組織されている「日本青年国際交流機構」では、会員たちがそのネットワークを生かしながら様々な社会貢献活動を行っています。⇒事後活動とは?
  • ※2 上記参加費の他、選考試験及び事前研修参加時の上京・帰郷旅費、予防接種料などは、別途参加青年本人の負担となります。
  • ※3 「世界青年の船」事業のみ、経済的理由により参加費の納付が困難な場合に参加費の免除を申請することができます(人数に上限あり)。
  • ※ 上記の内容は平成30年度政府予算案に基づく2018年1月時点の予定です。訪問国、日程等については今後変更になることがありますので、最新の情報はこちらのページでご確認ください。
内閣府 政策統括官(共生社会政策担当)付 青年国際交流担当室
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