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アウトリーチ(訪問支援)研修

 平成22年4月に施行された「子ども・若者育成支援推進法」第15条において、「子ども・若者の住居その他の適切な場所において必要な相談、助言又は指導を行うこと」が規定されています。(第1項第1号)。
ひきこもり状態等の子ども・若者は、自ら相談機関に出向くことの難しい場合が多く、支援者が直接的に支援する方法として、訪問支援【以下「アウトリーチ」という。)が有効とされており、内閣府では平成22年度から、アウトリーチに必要とされる知識・技法や、地域における関係機関との連携等、支援のコーディネート力を広く習得する研修として、「アウトリーチ(訪問支援)研修」を実施しています。

報告書

資料

  • 平成24年度事前研修(平成24年7月25日~29日)
    新村 順子 (財団法人東京都医学総合研究 こころの健康プロジェクト精神保健看護研究チーム) 配布資料(平成26年度)
  • 平成23年度事前研修(平成23年7月25日~29日)
    宮西 照夫(和歌山大学保健管理センター長)
  • 大西 芳子(異文化間カウンセリング研究所所長) 配布資料(平成24年度)

※ 講師の掲載許可が得られた資料のみ掲載しています。

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