公開講座「ひきこもりを考える」の開催について


 公開講座「ひきこもりを考える」(主催 内閣府、後援 厚生労働省)は、平成22年2月13日(土)に終了しました。多数の方々に参加いただき、ありがとうございました。

第1部 シンポジウム「社会に訴える」
~社会はひきこもりをどう理解し、どう支援すべきか~
伊藤 順一郎 国立精神・神経センター精神保健研究所社会復帰相談部長 配布資料(PDF形式:423KB)別ウインドウで開きます
川上 憲人 東京大学大学院医学系研究科教授 配布資料(PDF形式:383KB)別ウインドウで開きます
齊藤 万比古 国立国際医療センター国府台病院第二病棟部長 配布資料(PDF形式:348KB)別ウインドウで開きます
高塚 雄介 明星大学人文学部教授(臨床心理士) 配布資料(PDF形式:191KB)別ウインドウで開きます
講演録(PDF形式:292KB)別ウインドウで開きます

第2部 ディスカッション「支援の現場から」
~診断、訪問、社会参加・就労支援~
近藤 直司(精神科医) 山梨県立精神保健福祉センター/山梨県中央児童相談所 配布資料(PDF形式:247KB)別ウインドウで開きます
新村 順子(保健師) 東京都精神医学総合研究所 配布資料(PDF形式:292KB)別ウインドウで開きます
榊原 聡(精神保健福祉相談員) 名古屋市精神保健福祉センターここらぼ
配布資料 1/3(PDF形式:427KB)別ウインドウで開きます2/3(PDF形式:250KB)別ウインドウで開きます3/3(PDF形式:405KB)別ウインドウで開きます
講演録(PDF形式:268KB)別ウインドウで開きます

シンポジウム模様 写真記録(PDF形式:185KB)別ウインドウで開きます

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