ひきこもりや若年無業者など社会生活を円滑に営む上での困難を有する子ども・若者への支援は、行政の縦割りを超えて、社会全体で取り組む必要がある。
そこで、地域における具体的な連携の在り方について関係者に提案することを目的に、考え方を整理した。
内閣府としては、各地域において、困難を有する子ども・若者に対する支援を進めていく上で、この報告書がガイドラインとして活用されることを期待している。
内閣府「子ども・若者支援地域協議会運営方策に関する検討会議」(平成22年7月)
本編 [PDF:101KB]

事例紹介編

(参考)