青少年育成(インターネット利用環境整備)


イギリス・韓国における青少年のインターネット環境整備状況等調査


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第I部 調査の概要(PDF形式:85KB)別ウインドウで開きます

1 調査目的

2 調査概要

3 調査期間

4 調査実施機関

5 調査方法

第II部 調査の結果

第1章 イギリスにおける青少年のインターネット環境整備状況等
1/5(PDF形式:265KB)別ウインドウで開きます2/5(PDF形式:481KB)別ウインドウで開きます3/5(PDF形式:484KB)別ウインドウで開きます4/5(PDF形式:495KB)別ウインドウで開きます5/5(PDF形式:455KB)別ウインドウで開きます

前置き

1 青少年のインターネット利用環境に関する実態

(1)青少年の定義

(2)青少年の閲覧が望ましくないとされている情報(有害情報)及び青少年の閲覧が違法とされている情報(違法情報)の現状

ア 違法(illegal)
イ 不適切(inapproapriate)/有害(harimful)

(3)青少年のインターネット利用数・利用率

ア インターネットの利用目的内訳
イ インターネット利用機器
ウ ブログ
エ SNS
オ ゲーム

(4)青少年のインターネット利用に伴う生活等への影響

ア インターネット中毒:人格形成上の障害
イ 身体的影響

(5)インターネット上のウェブサイトを利用して児童買春等の犯罪被害に遭った青少年の数・実態

(6)青少年のインターネット利用の際のフィルタリング利用率

ア PCウェブブラウザによるフィルタリング
イ プロバイダによるフィルタリングサービス

(7)青少年のインターネット利用に関する親子間の話し合い並びにルール設定の有無及び内容

2 青少年のインターネット利用に関する既存の意識調査の結果

3 青少年のインターネット利用環境に関する制度、法及び政策とその背景

(1)イギリス国内における政策の背景

(2)イギリス国内におけるEU規制の位置付け

(3)青少年、その保護者及びその他一般に対する教育・啓発

(4)インターネット上の違法・有害情報に対するフィルタリングなどの閲覧防止対策

ア フィルタリング
イ ブロッキングの現状とオーバーブロッキングの問題
ウ 行政的措置
エ その他法的措置、罰則

(5)関連民間団体に対する支援

(6)ウェブサイト運営者等が青少年による有害情報の閲覧を制限する措置などを取った場合における民事責任の制限

(7)青少年による携帯電話の所持・利用の制限

ア 一般家庭での携帯電話使用
イ 青少年の携帯電話利用数・利用率
ウ 学校における携帯電話使用

(8)ネットいじめに対する取組

(9)児童買春等の青少年を性的行為に誘引する行為に対する取組

(10)児童ポルノに対する政策、規制及び取組

4 青少年のインターネット利用環境に関する民間機関の取組

(1)青少年のリテラシー能力向上のための活動

ア 英国児童インターネット安全協議会(UKCCIS)
イ インターネット監視財団(IWF)
ウ レース・オンライン2012(Race Online 2012)
エ 賢くクリック、安全なクリック(Click Clever, Click Safe)
オ その他の取組
カ 通報用ウェブサイトの設立
キ 安全インターネットの日(Safer Internet Day)

(2)ウェブサイト運営者に対するガイドライン策定

(3)インターネット上の情報の分類(レイティング・ゾーニングなど)

ア アンドロイド・マーケティング・レイティング・システム(Android Marketing Rating System)
イ ICRA(Internet Content Rating Association)ラベリング・システム
ウ RTA(Restricted to Adults)ラベリング

(4)ウェブサイト運営者とコンテンツ掲載者、フィルタリング提供事業者等における民事紛争の解決活動

(5)青少年に対して危険性があるインターネット上の情報についての相談や苦情受付などの活動

ア 児童搾取対策オンライン保護センター(CEOP)
イ Facebook
ウ International Association of Internet Hotlines (INHOPE)
エ インターネット監視財団(IWF)
オ 国際警察当局ネットワーク(VGT)
カ Home Office Reporting
キ Child Line

5 参考資料

(1)文献資料一覧

(2)ヒアリング調査相手一覧

第2章 韓国における青少年のインターネット環境整備状況
1/6(PDF形式:494KB)別ウインドウで開きます2/6(PDF形式:351KB)別ウインドウで開きます3/6(PDF形式:496KB)別ウインドウで開きます4/6(PDF形式:429KB)別ウインドウで開きます5/6(PDF形式:488KB)別ウインドウで開きます6/6(PDF形式:494KB)別ウインドウで開きます

1 青少年のインターネット利用環境に関する実態

(1)青少年の定義

(2)青少年の閲覧が望ましくないとされている情報(有害情報)及び青少年の閲覧が違法とされている情報(違法情報)の現状

ア 有害情報
イ 違法情報

(3)青少年のインターネット利用数・利用率

ア 携帯電話によるインターネット利用数・利用率に関する統計
イ PCによるインターネット利用数・利用率に関する統計
ウ ブログ
エ ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)
オ ゲーム
カ インターネットショッピング

(4)青少年のインターネット利用に伴う生活等への影響

ア インターネット中毒:人格形成上の障害
イ 身体的影響

(5)インターネット上のウェブサイトを利用して児童買春等の犯罪被害に遭った青少年の数・実態

(6)青少年のインターネット利用の際のフィルタリング利用率

ア PCソフトウェアによるフィルタリング
イ ISPによるブロッキングサービス

(7)青少年のインターネット利用に関する親子間の話し合い並びにルール設定の有無及び内容

2 青少年のインターネット利用に関する既存の意識調査結果

3 青少年のインターネット利用環境に関する制度、法及び政策とその背景

(1)インターネット環境において青少年保護に係る行政機関

ア 青少年保護委員会
イ 放送通信審議委員会
ウ ゲーム物等級委員会
エ 映像物等級委員会
オ 刊行物倫理委員会
カ 青少年保護委員会及び各審議機関の役割分担
キ 有害情報に対する処置
ク 違法情報に対する処置について
ケ 青少年有害情報の規制政策
コ インターネットにおける青少年保護の必要性とその認識

(2)青少年、その保護者及びその他一般に対する教育・啓発

(3)インターネット上の違法・有害情報に対するフィルタリング

ア フィルタリング
イ ブロッキングの現状とオーバーブロッキングの問題
ウ 行政的措置
エ その他法的措置、罰則

(4)関連民間団体に対する支援

ア 立法促進の諮問機関
イ 事業者団体
ウ メディア・教育団体

(5)ウェブサイト運営者等が青少年による有害情報の閲覧を制限する措置等を取った場合における民事責任の制限

(6)青少年による携帯電話の所持・利用の制限

ア 企業・政府による移動式電話利用制限
イ 一般家庭での携帯電話使用
ウ 学校における携帯使用

(7)ネットいじめに対する取組

ア 社会問題としての悪答
イ 悪答防止への取組

(8)児童買春等の青少年を性的行為に誘引する行為に対する取組

(9)児童ポルノに対する政策、規制及び取組

(10)インターネット中毒、オンラインゲーム中毒に対する取組

4 青少年のインターネット利用環境に関する民間機関の取組

(1)青少年のリテラシー能力向上のための活動

ア 社団法人・父母情報監視団
イ 青少年メディア中毒予防センター
ウ 社団法人・韓国インターネットPC文化協議会

(2)ウェブサイト運営者に対するガイドライン策定

(3)インターネット上の情報の分類(レイティング・ゾーニング等)

(4)ウェブサイト運営者とコンテンツ掲載者、フィルタリング提供事業者等における民事紛争の解決活動

(5)青少年に対して危険性があるインターネット上の情報についての相談や苦情受付等の活動

5 参考資料

(1)文献資料一覧

(2)ヒアリング調査相手一覧

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