令和7年度内閣府本府政策評価書(事後評価)について(令和8年8月)

令和8年8月
内閣府

1.内閣府における政策評価の枠組み

政策評価とは、各府省自らが政策の効果を把握し、その有効性等について客観的に分析・判断することにより、政策の的確な企画立案や実施に活用するとともに、国民に対する行政の説明責任を徹底しようとするものです。

令和7年度の事後評価は、令和7年度~令和11年度を対象期間とした「内閣府本府政策評価基本計画(第8次)」(令和7年3月28日内閣総理大臣決定)に基づき、実施いたします。

2.評価の特徴

内閣府においては、政策評価の実施に当たり、評価対象となる施策について、達成手段の有効性・効率性、施策の課題・改善点等を踏まえた分析を行い、施策内容、予算要求等への反映を行っています。また、政策評価の結果のみならず、社会経済情勢の変化等も踏まえ、施策内容の不断の見直しを行っています。

PDCAサイクル

3.評価結果(令和8年8月実施)

  政策名 評価書
1 公文書管理 ※
2 政府広報 ※
3 アイヌ政策 ※
4 遺棄化学兵器廃棄処理 ※
5 経済財政政策 ※
6 地方創生 ※
7 地域経済活性化支援 評価書(PDF形式:286KB)PDFを別ウィンドウで開きます
8 防災 ※
9 原子力防災 ※
10 沖縄政策 ※
11 共生社会政策 評価書(PDF形式:541KB)PDFを別ウィンドウで開きます
12 孤独・孤立対策 ※
13 就職氷河期世代等支援 ※
14 重要土地等調査 ※
15 経済安全保障 ※
16 地方分権改革 ※
17 男女共同参画 評価書(PDF形式:441KB)PDFを別ウィンドウで開きます
18 食品安全 ※
19 公益認定等 ※
20 経済社会総合研究 ※
21 迎賓施設 ※
22 科学技術・イノベーション政策 評価書(PDF形式:440KB)PDFを別ウィンドウで開きます
23 健康・医療 ※
24 宇宙政策 ※
25 北方対策 ※
26 海洋政策 ※
27 国際平和協力 ※
28 日本学術会議 ※
29 官民人材交流 ※

※  令和7年度内閣府本府政策評価書等の作成対象外

内閣府大臣官房政策評価広報課(政策評価係)