PayPay株式会社のキャッシュレス決済サービス「PayPay」のキャンペーンについて

キャッシュレス決済サービス「PayPay」上で寄せられたご支援について寄付目録を贈呈
(令和2年8月31日公表)

「PayPay」キャンペーン支援 寄付目録の贈呈

「PayPay」キャンペーン支援 ご説明

 PayPay株式会社では、令和2年7月7日から27日まで、キャッシュレス決済サービス「PayPay」上で支援アイテム(「きせかえ」)を購入すると購入額から消費税を差し引いた全額を、子供の未来応援基金に支援するキャンペーンを実施しました。
 このキャンペーンにより寄せられた15,048,545円について、令和2年8月31日に同社の中山 一郎代表取締役社長より寄付目録が贈呈されました。

 意見交換では、PayPay株式会社の中山代表取締役より、「未来ある子供たちに、私たちの事業活動を通じて貢献できるのは、事業をやっている者としてとても嬉しいこと。キャッシュレス決済サービスのスキームとご寄付募集は親和性が高いと思います。新しい時代の新しいプラットフォームとして、これからも社会貢献に力を入れていきたい」旨のご説明がありました。

 衛藤大臣からは「このたびのご支援は、新しい寄付のスキームの有効性を示していただいた好事例になると思います。多くのユーザーに届くシステムを通じた御社のご支援は、子供の未来応援国民運動の普及啓発にも多大な効果が期待できます」旨の発言がありました。

 お預かりした支援金は、子供食堂や学習支援、居場所づくりなど、草の根で子供の貧困対策に携わるNPO等の支援に役立てさせていただきます。

PayPay株式会社のキャッシュレス決済サービス「PayPay」のキャンペーンにて、子供の未来応援基金に55,178人から16,553,400円の支援が集まりました
(令和2年8月4日公表)

「PayPay」キャンペーン支援

 PayPay株式会社は、7月7日から7月27日まで、キャッシュレス決済サービス「PayPay」上で支援アイテム(「きせかえ」)を購入していただくと、購入額から消費税等を差し引いた全額を、子供の未来応援基金へ支援するキャンペーンを実施しました。その結果、期間中に55,178人から16,553,400円の支援が集まり、このうち、消費税等を差し引いた15,048,545円を基金に支援いただきます。

 詳細は PayPay株式会社の報道発表資料をご覧ください。

 いただいた支援金は、貧困の状況にある子供たちに寄り添い、子供食堂や学習支援等の草の根の活動を行っているNPO等の支援に活用させていただきます。

キャッシュレス決済サービス「PayPay」にて、子供の未来応援基金への支援につながる「きせかえ」を販売
(令和2年7月7日公表)

 「夢を、貧困につぶさせない。」子供の未来応援国民運動は、全ての子供たちが前向きな気持ちで夢や希望を持つことのできる社会の構築を目指し、子供の貧困の解消に取り組む官公民の連携・協働プロジェクトです。

 この度、PayPay株式会社が、7月7日から7月27日まで、キャッシュレス決済サービス「PayPay」上で支援アイテム(「きせかえ」)を購入していただくと、購入額から消費税等を差し引いた全額を、子供の未来応援基金へ寄付するキャンペーンを実施することになりました。

 「きせかえ」は国民運動のメインイラストであるディック・ブルーナさんのイラストが入ったデザインです。税込300円で販売され、PayPayアプリ内でご使用いただけます。
詳しくは、PayPayホームページをご参照ください。

 いただいた支援金は、貧困の状況にある子供たちに寄り添い、子供食堂や学習支援等の草の根の活動を行っているNPO等の支援に活用させていただきます。


着せ替え画面1


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