企業主導型保育事業等

企業主導型保育事業

企業主導型保育事業は、事業主拠出金を財源として、従業員の多様な働き方に応じた保育を提供する企業等を支援するとともに、待機児童対策に貢献することを目的として、平成28年度に創設されました。

○本事業のメリット

  • 働き方に応じた多様で柔軟な保育サービスが提供できます。
    (延長・夜間、土日の保育、短時間・週2日のみの利用も可能)
  • 複数の企業が共同で設置することができます。
  • 地域住民の子供の受け入れができます。
  • 運営費・整備費について認可施設並みの助成が受けられます。

○企業主導型保育事業費補助金(間接補助金)に係る補助事業者(実施機関)の公募について

 内閣府では、企業主導型保育事業費補助金の交付を受けて事業を実施する者(間接補助金の実施機関)の公募を行います。
 応募方法その他留意していただきたい点は、この公募要項に記載するとおりですので、応募される方は、熟読いただくようお願いいたします。

公募期間
 令和元年10月1日(火)~11月29日(金)(持参の場合は午後6時まで)

公募説明会
 令和元年10月23日(水) 13時30分~

当日配布資料

補足資料

企業主導型保育事業点検・評価委員会

関連資料

詳しくは企業主導型保育事業ポータルサイト(児童育成協会)をご覧ください。

企業主導型ベビーシッター利用者支援事業