資料1‐2[4] ワーク・フレキシビリティ施策の位置づけ

ワーク・フレキシビリティ施策の位置づけ

お客様満足・社員の満足→事業の成長

■人事の優先課題

<人材>
優秀な人材の確保・活用
<企業文化>
自律的・お客様志向
自由闊達・達成志向
<成果と処遇>
勤務の時間配分、場所、ライフスタイルなどによらず、成果によって評価し処遇する

■多様な勤務形態(ワーク・フレキシビリティ)への取組

勤務形態(時間/場所)に柔軟性を持たせることにより、業務の効率化および優秀な人材の維持・活用を図る