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青少年トップ青少年に関する調査研究等 > 第7回 世界青年意識調査(HTML)

目次

表紙

第1部 調査実施の概要
  1. 調査の目的
  2. 調査領域
  3. 調査対象国
  4. 調査対象者
  5. 調査時期
  6. 調査の方法
  7. 母集団比率及び回収標本比率
  8. 調査実施機関
  9. 企画分析委員
  10. 報告書を読む際の留意点

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第2部 調査結果の概要

 第1章 家庭関係
  1. 家族の形態
    1. 親の生存
    2. 未婚・既婚
    3. 同居者
  2. 親子関係
    1. 家庭内の主導権
    2. 父親の存在イメージ
    3. 母親の存在イメージ
    4. 親子関係に関する意識
    5. 年老いた親の扶養
  3. 家庭生活への満足度
    1. 家庭生活の満足度
    2. 家庭生活での満足の内容

 第2章 学校関係
  1. 学歴
    1. 在学・有無
    2. 学校の種別
  2. 学校に通う意義・満足度
    1. 学校に通う意義
    2. 学校生活の満足度
  3. 学歴に対する評価
    1. 社会で成功する要因
    2. 大学卒業者が評価される要素

 第3章 職業関係
  1. 職業
    1. 職業の有無
    2. 職種
    3. 就業の方法
  2. 職場への帰属意識・満足度
    1. 転職経験
    2. 職場生活への満足度
    3. 転職に対する考え方
  3. 仕事に対する考え方
    1. 職業選択の重視点
    2. 昇進・昇級の方法

 第4章 友人関係
  1. 友人
    1. 親しい友人の有無
    2. 友人を得たきっかけ
    3. 友人関係の満足度

 第5章 地域社会・余暇休暇
  1. 地域社会
    1. 地域社会の愛着度
    2. 愛着を持つ理由
    3. 地域への永住意識
  2. 余暇
    1. 休日の過ごし方
  3. ボランティア
    1. ボランティア活動経験の有無
    2. ボランティア活動に対する興味
    3. ボランティア活動に興味がある理由

 第6章 国家・社会関係
  1. 国に対する意識
    1. 自国で誇れるもの
    2. 自国人の誇りと自国への奉仕
    3. 政治に対する関心度
    4. 自国人についてのイメージ
  2. 社会観
    1. 社会への満足度
    2. 自国社会の問題
  3. 日本について
    1. 日本人についてのイメージ
    2. 日本についてのイメージ

 第7章 人生観関係
  1. 生き方について
    1. 自分の誇れるもの
    2. 自分らしさを貫くこと
    3. 自分がわからなくなること
    4. 宗教観
    5. 充実感
    6. 幸福感
  2. 悩みや心配ごと
    1. 悩みや心配ごとの有無
    2. 悩みや心配ごとの相談相手
  3. 男女関係
    1. 男女の役割観
    2. 結婚観
    3. 離婚観

 第8章 その他
  1. 自然環境保護意識
    1. 環境に対する意識
  2. 情報機器
    1. 携帯電話利用の影響

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第3部 調査の分析結果

 第1章 グローカル化社会における青少年の生活と意識

 ・要旨
  1. 生活世界の変容と世界青年意識調査の意義
    1. 世界青年意識調査の意義と本報告書の構成
    2. 生活世界の変容と本章の課題
  2. 生活満足の諸相とその構造
    1. 世界満足度の国際比較
    2. 生活満足度の経年変化
    3. 幸せ感の規定要因
  3. 地域社会に対する意識と構え
    1. 地域社会に対する好感度と地域好感の理由
    2. 地域への定住志向
    3. 地域好感度と定住志向との関係
  4. 家庭生活の現状と家族観・結婚観
    1. 親元からの独立の仕方
    2. 家族関係・親子関係
    3. 親子関係:父親・母親に対するイメージ
    4. 結婚観・離婚観
  5. 友人関係と余暇活動
    1. 友人関係と出会いの場
    2. 休日の過ごし方
    3. 悩み事と悩みの相談相手
  6. 学校教育に関する意識
    1. 学校教育の意義
    2. 大学卒の社会的価値
    3. 社会的成功の条件
    4. 学校生活に対する満足度の経年変化
  7. 職業生活に関する意識
    1. 転職経験と転職観
    2. 昇給・昇進の評価基準
    3. 転職経験の規定要因
    4. 職業選択の基準
  8. 自国社会に対する意識と構え
    1. 自国社会への不満
    2. 自国社会の問題点
    3. 自国社会に対する誇り
    4. 自国人,日本人,及び日本についてのイメージ
    5. 環境問題・ボランティア活動・自国社会への関わり方
    6. 自国への誇り,自国への貢献,及び,政治への関心
    7. 青年たちの生きがい
      おわりに

 第2章 青少年のジェンダー意識
  1. 分析の目的
  2. ジェンダー意識の多元性
  3. 近代的性別役割分業観からの脱却の現状
  4. 性別役割分業観から解放されるのは誰なのか・1:異性の他者の存在
  5. 性別役割分業観から解放されるのは誰なのか・2:家庭内での権力構造
  6. 性別役割分業観の規定要因についての国際比較

 第3章 職業関係

 ・要旨
  1. 分析課題と前提的知識
    1. 問題意識と分析課題
    2. 各国の教育制度と若年市場の概要
  2. 調査データからみる各国の若年労働市場の現状
    1. 最近10年間の就労・就学現状の変化
    2. 性別・年齢別の就労状況
    3. 学歴別の就労状況
    4. 職種
    5. 入職経路と転職状況
  3. 各国の職業意識の構造
    1. 就職の悩みと仕事選択の重視条件
    2. 転職観と昇進観
    3. 仕事満足度
  4. 各国の教育に対する意識の構造
    1. 学校教育の意義
    2. 学歴観
    3. 学校教育満足度
  5. 教育意識と職業意識との関係
  6. まとめ

 第4章 電子メディアの普及と若者の人間関係,社会関係

 ・要旨・はじめに
  1. 若者の日常生活と電子メディア
    1. 電子メディアの日常生活への浸透
    2. 電子メディア利用による変化
    3. 電子メディア利用のバリエーション
  2. 電子メディアの利用と若者の生活
    1. 電子メディアの利用と若者の生活
    2. 電子メディア利用度
    3. 電子メディアと若者の人間関係
    4. 電子メディアと若者の社会関係
  3. 電子メールの利用とそのバリエーション
    1. 日本,韓国,ドイツにおける電子メール利用
    2. 友人と恋人
    3. 家族
    4. 社会関係と韓国の特色
  4. まとめ-メディアの影響の文脈依存症

 第5章 青少年の社会意識の要因分析

 ・要旨
  1. 本章に共通する分析の枠組み
  2. 自国へのアイデンティティに関する要因分析
  3. 「自国の社会への満足度」に関する要因分析

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第4部 資料編
  1. 調査票及び単純集計結果
    Q01〜Q03) (Q04〜Q05) (Q06〜Q08) (Q09〜Q11) (Q12〜Q16
    Q17〜Q18) (Q19〜Q24) (Q25〜Q31) (Q32〜Q34)(Q35〜Q39
    Q40〜Q42) (Q43〜Q49) (Q50〜Q52) (Q53〜Q55
  2. 質問の変更内容一覧
  3. 英文調査票
  4. 各国の学校種別
    1. 韓国
    2. アメリカ
    3. スウェーデン
    4. ドイツ
  5. 国別クロス集計表

    日本
     (Q01〜Q05) (Q06〜Q10) (Q11〜Q15) (Q16〜Q20) (Q21〜Q25) (Q26〜Q30
     (Q31〜Q35) (Q36〜Q40) (Q41〜Q45) (Q46〜Q50) (Q51〜Q55
    韓国
     (Q01〜Q05) (Q06〜Q10) (Q11〜Q15) (Q16〜Q20) (Q21〜Q25) (Q26〜Q30
     (Q31〜Q35) (Q36〜Q40) (Q41〜Q45) (Q46〜Q50) (Q51〜Q55
    アメリカ
     (Q01〜Q05) (Q06〜Q10) (Q11〜Q15) (Q16〜Q20) (Q21〜Q25) (Q26〜Q30
     (Q31〜Q35) (Q36〜Q40) (Q41〜Q45) (Q46〜Q50) (Q51〜Q55
    スウェーデン
     (Q01〜Q05) (Q06〜Q10) (Q11〜Q15) (Q16〜Q20) (Q21〜Q25) (Q26〜Q30
     (Q31〜Q35) (Q36〜Q40) (Q41〜Q45) (Q46〜Q50) (Q51〜Q55
    ドイツ
     (Q01〜Q05) (Q06〜Q10) (Q11〜Q15) (Q16〜Q20) (Q21〜Q25) (Q26〜Q30
     (Q31〜Q35) (Q36〜Q40) (Q41〜Q45) (Q46〜Q50) (Q51〜Q55
     



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