令和3年度 アウトリーチ研修
(令和4年 1月31日~2月4日)

日程表(PDF形式:82KB)PDFを別ウィンドウで開きます

1月31日(月)
村山 賢 「アウトリーチ(訪問支援)研修から学び得られた事柄について」
特定非営利活動法人 新潟ねっと 代表理事
富士本 百合子 北海道発達障害者支援 道北地域センターきたのまち 副センター長
宮武 将大 一般社団法人hito.toco 代表理事」
深田 恵理子 文京区福祉部生活福祉課 自立支援担当 主査
2月1日(火)
松本 大進 「アウトリーチの実践能力の習得」
特定非営利活動法人サポートセンターゆめさき 理事長
伊藤 次郎 「オンラインを活用した新たなアウトリーチについての理解」(アウトリーチ上級研修との合同研修)
特定非営利活動法人OVA 代表理事
渡辺 ゆりか 「子ども・若者総合総合センターのオーダーメイド型伴走支援と新しい時代の地域連携の在り方」
一般社団法人草の根ささえあいプロジェクト 代表理事
2月2日(水)  
石川 隆博 「アウトリーチの実践に向けたインテーク手法等の習得」
特定非営利活動法人ピアサポートネットしぶや 統括リーダー
門田 光司 「地域の関係機関・社会資源を活用した支援とソーシャルワーク論」
久留米大学文学部社会福祉学科 教授
2月3日(木)  
村上 博志 「アウトリーチの基礎的な「見方」「居方」「やり方」について」
社会福祉法人 北九州市福祉事業団
北九州市子ども・若者応援センター「YELL」 センター長
北九州市社会的養護自立支援生活相談事業「HANAS“YELL”
谷口 仁史 「アウトリーチの実践能力の習得」
認定特定非営利活動法人スチューデント・サポート・フェイス 代表理事
2月4日(金)  
古賀 正義 「困難を有する子供・若者の今日的課題及びその取組」
中央大学文学部教育学専攻 教授