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事後評価対象研究課題一覧【グリーン・イノベーション】

課題番号 補助事業者氏名 研究課題名
※事後評価書(PDFファイル)にリンク
GR001 阿部 竜 太陽光水素製造を実現する革新的光触媒システムの開発(PDF形式:357KB)別ウインドウで開きます
GR002 伊藤 肇 エネルギー固定型メカノ反応の開発と余剰動力の直接化学的燃料化(PDF形式:117KB)別ウインドウで開きます
GR003 佃 達哉 孤立モデル系を規範とする革新的金属クラスター触媒の開拓(PDF形式:370KB)別ウインドウで開きます
GR004 岡崎 雅明 多金属反応場での二酸化炭素をC1炭素源とする物質エネルギー創成化学(PDF形式:315KB)別ウインドウで開きます
GR005 足立 幸志 低摩擦機械システムのためのナノ界面最適化技術とその設計論の構築(PDF形式:167KB)別ウインドウで開きます
GR006 安藤 和也 スピン波スピン流伝導の開拓による超省エネルギー情報処理デバイスの創出(PDF形式:175KB)別ウインドウで開きます
GR007 石川 拓司 細胞レベルから構築した微生物サスペンジョン力学による藻類の分布予測モデルの革新(PDF形式:291KB)別ウインドウで開きます
GR008 折茂 慎一 水素化物に隠された物性と機能性-水素の存在状態の根源的探求からエネルギーデバイス実証へ(PDF形式:197KB)別ウインドウで開きます
GR009 北川 尚美 高品質バイオ燃料と高機能生理活性物質を同時製造可能な環境配慮型反応分離技術の開発(PDF形式:299KB)別ウインドウで開きます
GR010 久保 百司 第一原理分子動力学法に基づくマルチフィジックスシミュレータの開発と低炭素化機械システムの設計(PDF形式:200KB)別ウインドウで開きます
GR011 高村 仁 高速酸素透過膜による純酸素燃焼イノベーション(PDF形式:190KB)別ウインドウで開きます
GR012 冨重 圭一 石油を代替するバイオマス化学品製造のための触媒開発(PDF形式:186KB)別ウインドウで開きます
GR013 廣岡 俊彦 グリーンICT社会インフラを支える超高速・高効率コヒーレント光伝送技術の研究開発(PDF形式:286KB)別ウインドウで開きます
GR014 福山 博之 窒化物半導体結晶成長の物理化学とプロセス創製(PDF形式:437KB)別ウインドウで開きます
GR015 藤田 麻哉 フロン類温室効果ガス削減と省エネルギー化を両立する磁気冷凍実現のための材料開発(PDF形式:181KB)別ウインドウで開きます
GR016 藤原 航三 太陽電池用高品質・高均質シリコン多結晶インゴットの成長技術の開発(PDF形式:177KB)別ウインドウで開きます
GR017 吉見 享祐 究極の耐熱性を有する超高温材料の創製と超高温特性の評価(PDF形式:178KB)別ウインドウで開きます
GR018 石田 哲也 グローバルマルチスケールモデルによる無機-有機-地圏環境の強連成評価(PDF形式:236KB)別ウインドウで開きます
GR019 岡部 徹 レアメタルの環境調和型リサイクル技術の開発(PDF形式:130KB)別ウインドウで開きます
GR020 神原 淳 プラズマスプレーPVDをコアとする次世代Liイオン電池Si系ナノ複合負極開発(PDF形式:188KB)別ウインドウで開きます
GR021 鈴木 雄二 超高性能ポリマーエレクトレットを用いた次世代環境振動・熱発電システムの開発(PDF形式:201KB)別ウインドウで開きます
GR022 芹澤 武 セルロース・ミクロフィブリル(CMF)の革新機能の開拓とイノベーションの創出(PDF形式:353KB)別ウインドウで開きます
GR023 所 裕子 光と相転移の相関による新しい光変換機構の探索(PDF形式:167KB)別ウインドウで開きます
GR024 年吉 洋 集積化MEMS技術による機能融合・低消費電力エレクトロニクス(PDF形式:224KB)別ウインドウで開きます
GR025 西林 仁昭 アンモニアをエネルギー源として利用した低炭素社会を実現可能にする次世代型窒素固定法の開発(PDF形式:237KB)別ウインドウで開きます
GR026 野口 祐二 強誘電体を用いた革新的太陽電池の創製(PDF形式:242KB)別ウインドウで開きます
GR027 野崎 京子 一酸化炭素、二酸化炭素を炭素資源として用いる触媒反応:新触媒発見・新物質創製(PDF形式:272KB)別ウインドウで開きます
GR028 平林 由希子 山岳氷河の融解が世界の水資源逼迫に与える影響の評価(PDF形式:126KB)別ウインドウで開きます
GR029 福村 知昭 透明半導体スピントロニクスの基礎と応用(PDF形式:204KB)別ウインドウで開きます
GR030 松尾 豊 フラーレン誘導体の合成を基盤とした化学的アプローチによる高効率有機薄膜太陽電池の開発(PDF形式:297KB)別ウインドウで開きます
GR031 横山 祐典 気候モデル予測精度向上のための海洋表層情報復元(PDF形式:232KB)別ウインドウで開きます
GR032 東 正樹 ビスマスの特性を活かした環境調和機能性酸化物の開発(PDF形式:198KB)別ウインドウで開きます
GR033 上野 雄一郎 安定同位体異常を用いた地球大気硫黄循環変動の解析(PDF形式:212KB)別ウインドウで開きます
GR034 内田 建 ナノ半導体におけるキャリア輸送・熱輸送の統合理解によるグリーンLSIチップの創製(PDF形式:195KB)別ウインドウで開きます
GR035 神谷 利夫 高速省電力フレキシブル情報端末を実現する酸化物半導体の低温成長と構造制御法の確立(PDF形式:206KB)別ウインドウで開きます
GR036 上妻 幹男 ホログラフィックに制御された光ポテンシャルによる大規模2次元量子計算機の実現(PDF形式:215KB)別ウインドウで開きます
GR037 曽根 正人 環境調和型ゼロエミッション次世代半導体配線形成方法の研究開発(PDF形式:332KB)別ウインドウで開きます
GR038 店橋 護 多次元多変量光学計測と超並列GPU-DNSによる高圧乱流燃焼機構の解明と高度応用(PDF形式:204KB)別ウインドウで開きます
GR039 塚原 剛彦 ナノ流体制御を利用した革新的レアアース分離に関する研究(PDF形式:285KB)別ウインドウで開きます
GR040 野崎 智洋 シリコンインクを用いた低コスト量子ドット太陽電池の開発(PDF形式:223KB)別ウインドウで開きます
GR041 由井 樹人 電荷分離状態の長寿命化と二酸化炭素の光資源化(PDF形式:245KB)別ウインドウで開きます
GR042 吉沢 道人 自己組織化を活用した光機能性素子の創製(PDF形式:350KB)別ウインドウで開きます
GR043 児玉 竜也 高温太陽集熱による水熱分解ソーラー水素製造システムの開発(PDF形式:265KB)別ウインドウで開きます
GR044 姫野 修司 グリーンイノベーションを加速させる超高性能分離膜による革新的CO2回収技術の実現(PDF形式:173KB)別ウインドウで開きます
GR045 松木 篤 有機エアロゾルの超高感度分析技術の確立と応用に基づく次世代環境影響評価(PDF形式:166KB)別ウインドウで開きます
GR046 高村 由起子
(山田 由起子)
窒化物半導体との融合を目指したエピタキシャル二ホウ化物薄膜の表面・界面研究(PDF形式:195KB)別ウインドウで開きます
GR047 廣岡 佳弥子 微生物燃料電池による廃水からのリン除去および回収(PDF形式:171KB)別ウインドウで開きます
GR048 村岡 裕由 野外温暖化実験と衛星ー生理生態学統合研究による森林生態系機能の現状診断と変動予測(PDF形式:246KB)別ウインドウで開きます
GR049 伊丹 健一郎 芳香環連結化学のブレークスルー(PDF形式:322KB)別ウインドウで開きます
GR050 大井 貴史 サスティナブル化学合成を担うイオン性非金属触媒の設計と機能創出(PDF形式:261KB)別ウインドウで開きます
GR051 上垣外 正己 植物由来モノマー群の精密重合による新規バイオベースポリマーの構築(PDF形式:270KB)別ウインドウで開きます
GR052 坂井 亜規子 アジア高山域における山岳氷河変動が水資源に与える影響の評価(PDF形式:194KB)別ウインドウで開きます
GR053 張 賀東 ナノ液体膜の微細パターニングによる機能性薄膜潤滑システムの創成(PDF形式:387KB)別ウインドウで開きます
GR054 鳥本 司 光による半導体ナノ粒子の異方性形状制御とエネルギー変換材料への応用(PDF形式:326KB)別ウインドウで開きます
GR055 伊藤 孝行 環境社会最適化シミュレーションを可能にする社会最適化アルゴリズム創出とその応用(PDF形式:172KB)別ウインドウで開きます
GR056 堀 克敏 バクテリオナノファイバー蛋白質の機能を基盤とする界面微生物プロセスの構築(PDF形式:193KB)別ウインドウで開きます
GR057 小野 輝男 電流誘起スピンダイナミクスを利用した省エネルギー次世代デバイスの開発(PDF形式:155KB)別ウインドウで開きます
GR058 小林 研介 固体素子における非平衡多体系のダイナミクス(PDF形式:211KB)別ウインドウで開きます
GR059 寺尾 潤 合成化学的手法による次世代型ナノエレクトロニクス素子の作成(PDF形式:225KB)別ウインドウで開きます
GR060 長尾 祐樹 ナノプロトニクス燃料電池の創成(PDF形式:217KB)別ウインドウで開きます
GR061 中村 正治 レアメタルを凌駕する鉄触媒による精密有機合成化学の開拓(PDF形式:230KB)別ウインドウで開きます
GR062 松田 建児 究極の省電力素子を目指したスイッチング分子ナノサイエンス(PDF形式:255KB)別ウインドウで開きます
GR063 渡邊 裕美子 鍾乳石を用いた高時間分解能 古気候復元 -アジア水循環変動の将来予測に向けて-(PDF形式:166KB)別ウインドウで開きます
GR064 粟辻 安浩 フェムト秒4次元動画像計測技術とその装置の開発(PDF形式:197KB)別ウインドウで開きます
GR065 安藤 陽一 トポロジカル絶縁体による革新的デバイスの創出(PDF形式:211KB)別ウインドウで開きます
GR066 馬越 大 Membranomeに基づく革新的バイオテクノロジーの創成(PDF形式:212KB)別ウインドウで開きます
GR067 木田 敏之 オイル中の有害物質を効率的に完全除去・回収できる革新的植物性吸着剤の開発(PDF形式:248KB)別ウインドウで開きます
GR068 清水 克哉 全元素の超伝導化(PDF形式:200KB)別ウインドウで開きます
GR069 杉本 宜昭 走査型磁気共鳴顕微鏡を用いた単原子の元素同定法の開発(PDF形式:132KB)別ウインドウで開きます
GR070 関 修平 全有機分子サイリスタ・ソレノイドのデザインと実証(PDF形式:263KB)別ウインドウで開きます
GR071 福井 賢一 エネルギー変換場としての界面電気二重層の分子論的描像の解明とその応用展開(PDF形式:239KB)別ウインドウで開きます
GR072 柳田 剛 自己組織化酸化物ナノワイヤを用いた極微デバイスによるグリーン・イノベーション(PDF形式:182KB)別ウインドウで開きます
GR073 齋藤 健一 低コストで簡便なナノSi白色発光デバイスと高効率ナノSi太陽電池作製法の確立(PDF形式:204KB)別ウインドウで開きます
GR074 東 清一郎 超高密度大気圧熱プラズマジェットを用いた半導体単結晶薄膜成長と大面積電子デバイス応用(PDF形式:202KB)別ウインドウで開きます
GR075 吾郷 浩樹 グラフェンの成長制御と加工プロセスを通じたカーボンエレクトロニクスへの展開(PDF形式:225KB)別ウインドウで開きます
GR076 石原 亨 環境エネルギーを使用する情報通信機器の組込みプロセッサアーキテクチャとOS制御による最適エネルギー管理技術の開発(PDF形式:212KB)別ウインドウで開きます
GR077 大塚 英幸 動的共有結合化学的アプローチによる完全自己修復性高分子材料の創製(PDF形式:484KB)別ウインドウで開きます
GR078 笹木 圭子 ジオミメティクスによる環境材料の創成(PDF形式:194KB)別ウインドウで開きます
GR079 竹村 俊彦 数値モデルによる大気エアロゾルの環境負荷に関する評価および予測の高精度化(PDF形式:244KB)別ウインドウで開きます
GR080 堤井 君元 高品質立方晶窒化ホウ素が拓く高温高出力エレクトロニクス(PDF形式:193KB)別ウインドウで開きます
GR081 林 潤一郎 反応速度の壁を突破する炭素資源の低温迅速ガス化(PDF形式:411KB)別ウインドウで開きます
GR082 濱田 剛 価格性能比と消費電力効率を極限まで追求した超並列計算機システムの実用化に関する研究(PDF形式:207KB)別ウインドウで開きます
GR083 坂巻 隆史 琉球島嶼沿岸生態系のリスク評価と保全再生戦略構築:生物群集-複合因子関係の数理解析を基軸に(PDF形式:195KB)別ウインドウで開きます
GR084 早瀬 潤子
(伊師 潤子)
単一光子-半導体量子ドット電子スピン集団励起間の革新的量子インターフェースの実現(PDF形式:210KB)別ウインドウで開きます
GR085 駒場 慎一 サステイナブルエネルギー社会を実現するナトリウムイオン二次電池の創製(PDF形式:224KB)別ウインドウで開きます
GR086 児玉 大輔 イオン液体を利用した二酸化炭素物理吸収プロセスの構築(PDF形式:288KB)別ウインドウで開きます
GR087 平田 典子
(河野 典子)
高次元p進ディオファントス近似と整数格子クリプトシステム(PDF形式:203KB)別ウインドウで開きます
GR088 竹延 大志 超高性能インクジェットプリンテッドエレクトロニクス(PDF形式:181KB)別ウインドウで開きます
GR089 多辺 由佳 キラル液晶の動的交差相関:機構解明とエネルギー変換デバイスの作製(PDF形式:289KB)別ウインドウで開きます
GR090 唯 美津木 低炭素社会基盤構築に資するイノベイティブ物質変換(PDF形式:199KB)別ウインドウで開きます
GR091 和穎 朗太 地球炭素循環のカギを握る土壌炭素安定化: ナノ~ミリメートル土壌団粒の実態解明(PDF形式:201KB)別ウインドウで開きます
GR092 小林 由佳 f電子系有機分子の物質科学(PDF形式:255KB)別ウインドウで開きます
GR093 深田 直樹 機能性シリコンナノ複合材料を利用した次世代高効率太陽電池の開発(PDF形式:172KB)別ウインドウで開きます
GR094 御手洗 容子 タービン燃焼効率改善のための高温用温度感知型変位制御材料の設計(PDF形式:168KB)別ウインドウで開きます
GR095 星野 毅 イオン液体を用いた電気透析法による革新的海水リチウム資源回収システムの研究(PDF形式:423KB)別ウインドウで開きます
GR096 阿部 知子 高エネルギー量子ビームによる次世代突然変異育種技術の開発(PDF形式:197KB)別ウインドウで開きます
GR097 河野 行雄 環境計測の基盤技術創成に向けた高機能テラヘルツ分光イメージング開発(PDF形式:213KB)別ウインドウで開きます
GR098 望月 優子 南極氷床コアからさぐる過去2千年の太陽活動に関する分野横断的研究(PDF形式:232KB)別ウインドウで開きます
GR099 齋藤 秀和 スピントロニクス技術を用いた超省電力不揮発性トランジスタ技術の開拓(PDF形式:223KB)別ウインドウで開きます
GR100 佐山 和弘 太陽エネルギーの化学エネルギーへの革新的変換技術の研究(PDF形式:205KB)別ウインドウで開きます
GR101 笠井 康子 衛星アイソトポマー観測による地球環境診断(PDF形式:204KB)別ウインドウで開きます
GR102 稲垣 史生 ネルギー再生型海底下CO2地中隔離(バイオCCS)に関する地球生命工学的研究(PDF形式:207KB)別ウインドウで開きます
GR103 藤原 聡 単電子・少数電荷制御によるシリコン低消費電力ナノデバイス(PDF形式:138KB)別ウインドウで開きます
GR104 齋藤 明子 スピンによる磁気と熱のエネルギー変換機能を有する磁性機能材料の開発研究(PDF形式:208KB)別ウインドウで開きます
GS001 高野 順平 植物におけるミネラル輸送体の蓄積/偏在メカニズムの解明と利用による作物生産性の向上(PDF形式:290KB)別ウインドウで開きます
GS002 宮沢 豊 植物根の水分屈性発現機構の解明とその利用による植物成長制御の革新(PDF形式:365KB)別ウインドウで開きます
GS003 橋本 義輝 放線菌を利用した実用レベルの有用物質生産基盤技術の開発(PDF形式:278KB)別ウインドウで開きます
GS004 川合 真紀 光合成電子伝達の最適化による植物バイオマス増進の技術基盤研究(PDF形式:279KB)別ウインドウで開きます
GS005 大島 研郎 昆虫媒介性病原体のホストスイッチング機構の解明と新規防除戦略の構築(PDF形式:439KB)別ウインドウで開きます
GS006 大西 康夫 放線菌の潜在能力の発掘・活用による有用物質の微生物生産に向けた基盤研究(PDF形式:415KB)別ウインドウで開きます
GS007 中西 友子 アイソトープイメージング技術基盤による作物の油脂生産システム向上に向けての基礎研究(PDF形式:478KB)別ウインドウで開きます
GS008 木庭 啓介 森林のメタボ判定:ハイスループット硝酸同位体比測定による森林窒素循環の健全性評価(PDF形式:209KB)別ウインドウで開きます
GS009 本郷 裕一 シングルセル・ゲノミクスの確立による環境微生物の遺伝子資源化と生態系解明(PDF形式:163KB)別ウインドウで開きます
GS010 竹内 裕 異種間精原細胞移植を用いた大型食用海産魚種苗生産の低エネルギー化技術の開発(PDF形式:1170KB)別ウインドウで開きます
GS011 上口 美弥子
(田中 美弥子)
植物ホルモン・ジベレリンを利用した高バイオマス植物の作出(PDF形式:122KB)別ウインドウで開きます
GS012 河井 重幸 酸化還元系制御細菌による海洋バイオマスからの実用的エタノール生産(PDF形式:322KB)別ウインドウで開きます
GS013 工藤 洋 遺伝子発現の季節解析にもとづく植物気候応答の機能解明と予測技術開発(PDF形式:166KB)別ウインドウで開きます
GS014 東樹 宏和 「共生ネットワークのメタゲノム解析」を基礎とする安定な森林生態系の再生(PDF形式:105KB)別ウインドウで開きます
GS015 西村 芳樹 葉緑体の遺伝子発現制御と母性遺伝の基幹に迫る(PDF形式:111KB)別ウインドウで開きます
GS016 栗栖 源嗣 水から水素発生するラン藻モデル細胞創成に必要な光合成レドックス代謝ネットワークの完全理解(PDF形式:129KB)別ウインドウで開きます
GS017 能木 雅也 プリント技術によるバイオナノファイバーを用いた低環境負荷・低温エレクトロニクス製造技術の開発(PDF形式:416KB)別ウインドウで開きます
GS018 柴 博史 植物におけるエピゲノムを介した優劣性発現制御機構の解明(PDF形式:156KB)別ウインドウで開きます
GS019 宗景 ゆり C4型作物の分子育種へ向けたC4型光合成誘導システムの解明(PDF形式:343KB)別ウインドウで開きます
GS020 森田(寺尾) 美代 高等植物における重力受容・伝達システムの分子基盤の解明(PDF形式:170KB)別ウインドウで開きます
GS021 森 也寸志 人工マクロポアによる土壌水下方浸透の促進と有機物貯留による劣化土壌環境の修復(PDF形式:434KB)別ウインドウで開きます
GS022 五味 剣二 植物・微生物・昆虫三者間相互反応解析によるイネ新規抵抗性機構の解明(PDF形式:333KB)別ウインドウで開きます
GS023 濱村 奈津子 複合汚染に対する微生物遺伝子応答の網羅解析による新規毒性影響評価技術の開発(PDF形式:296KB)別ウインドウで開きます
GS024 三浦 孝太郎 イネの生産性の飛躍的向上を可能にする有用遺伝子の単離と分子育種的手法による効果の検証(PDF形式:218KB)別ウインドウで開きます
GS025 松林 嘉克 新規ペプチドリガンド-受容体ペアの探索を基軸とした植物成長の分子機構解析(PDF形式:192KB)別ウインドウで開きます
GS026 皆川 純 光合成機能の統括制御へ向けた革新的技術基盤(PDF形式:189KB)別ウインドウで開きます
GS027 秋山 博子 温室効果ガスの高精度モニタリングと環境メタゲノミクスの融合によるN2O削減(PDF形式:291KB)別ウインドウで開きます
GS028 西澤 洋子 イネの持続的病害抵抗性の増強を目指したいもち病罹病性の分子機構の解明(PDF形式:512KB)別ウインドウで開きます
GS029 林 誠 根粒共生系の総合的理解による、低窒素肥料農業を目指した基礎的研究(PDF形式:133KB)別ウインドウで開きます
GS030 藤原 すみれ 遺伝子転写制御機構の改変による環境変動適応型スーパー植物の開発(PDF形式:408KB)別ウインドウで開きます
GS031 大田 ゆかり 極限環境に適応した深海微生物生存戦略のグリーンバイオケミストリーへの展開(PDF形式:164KB)別ウインドウで開きます
GZ001 大橋 弘 低炭素社会実現に向けた再生可能エネルギーの経済的導入法の定量的考察(PDF形式:200KB)別ウインドウで開きます
GZ002 青島 矢一 CO2削減と産業発展の両立を目指した企業経営・グリーンイノベーション・制度の探求(PDF形式:151KB)別ウインドウで開きます
GZ003 林 希一郎 生態系サービス・社会経済影響を考慮した生物多様性オフセットの総合評価手法の研究(PDF形式:370KB)別ウインドウで開きます
GZ004 伊達(大久保) 規子 持続可能な社会づくりのための協働イノベーション-日本におけるオーフス3原則の実現策(PDF形式:150KB)別ウインドウで開きます
GZ005 原 祐二 アジア沖積平野立地型都市郊外における循環型社会を基調とした都市農村融合と戦略的土地利用計画(PDF形式:154KB)別ウインドウで開きます
GZ006 伊坪 徳宏 地球規模問題に対する製品環境政策の国際的推進を支援するライフサイクル経済評価手法の開発(PDF形式:128KB)別ウインドウで開きます
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