手順書に関するQA集及び手順書ワンストップ窓口

「研究セキュリティの確保に関する取組のための手順書」に関するお問い合わせ窓口(通称:手順書に関するワンストップ窓口)を設置しました。
手順書に関して、これまでの説明会・講演会等で寄せられたご質問を元に、よくある質問・QA集を掲載しております。
ご不明な点がございましたら、まずはこちらをご参照ください。
よくある質問・QA集で解決しない場合は、手順書に関するワンストップ窓口へお問い合わせください。


  • よくある質問

Q 手順書に記載されている取組事項のうち、「※望ましい」と明記されているもの以外はすべて実施が必須という理解でよいか。

Q 「望ましい」とされている事項が未実施であることを理由に、プログラムの審査で不採択となることはあるか。

Q 特定研究開発プログラムの一覧はどこかに掲載されているか。

Q また、今後想定される特定研究開発プログラムはどのようなものがあるか。

Q 資金配分機関に提出する「研究セキュリティに関する質問票」では、研究者の自己申告情報(13項目)そのものを提出する必要はないという理解でよいか。

Q リスクマネジメント結果の提出期限は「採択決定前まで」とされているが、研究機関の負担軽減のため、採択決定後に設定することはできないか。

Q 自己申告項目にある「共著者」について、大規模国際共同研究などで共著者が数百~数千人におよぶ場合、そのすべてをデュー・ディリジェンスの対象とする必要があるか。

Q 「共同研究機関」の対象には、研究代表機関から研究費(資金)が配分・移動していない機関も含まれるか。

Q デュー・ディリジェンスの対象となりうる「支援者」には、研究に必要な機器や消耗品の購入、分析等の役務調達における一般的な取引先も含まれるか。

Q Co-PIが自己申告を行う際、他企業との共同研究に関する情報など、秘密保持契約の対象となる情報、機関間で秘匿すべき情報が含まれる場合、研究代表機関にどこまで開示する必要があるか。


  • QA集

上記「よくある質問」以外の質問につきましては、本QA集をご確認ください。
QA集は手順書の章ごとに分類していますので、ご参照ください。

手順書に関するQA集(PDF形式:492KB)PDFを別ウィンドウで開きます

  • 手順書に関するワンストップ窓口

よくある質問やQA集をご覧いただいても解決しない場合は、メールまたはお電話にてお問合せを受け付けております。

メールでのお問合せ
ご質問は、正確な回答のため、可能な限りメールでのお問合せにご協力ください。
窓口のメールアドレスは、所管省庁等からの通知をご覧ください。

お電話でのお問合せ
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なお、必要に応じてメールでのご連絡をお願いする場合がございます。あらかじめご了承ください。

電話番号:080-6883-7661
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お問合せの際にお知らせいただきたいこと
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