生命倫理専門調査会(第77回)議事次第

日時

平成25年11月27日(水) 10時00分~

場所

中央合同庁舎第4号館 第2特別会議室

議題

  1. (1) ES細胞等からの生殖細胞作成研究の動向について(その3)
    • ・研究者からのヒアリング(3)
      「生殖細胞、特に配偶子の作成研究の動向について」
      小倉淳郎(理化学研究所バイオリソースセンター・室長)
    • ・研究者からのヒアリング(4)
      「多能性幹細胞(ES/iPS細胞)からの生殖細胞作成研究:現状と展望」
      斎藤通紀(京都大学大学院医学研究科・教授)
    • ・今後の議論について
  2. (2) 再生医療等の安全性の確保等に関する法律と今後のヒトES細胞等を使用する研究について
  3. (3) その他

配布資料

  • 資料1第76回生命倫理専門調査会議事概要(案)(PDF:304KB)別ウインドウで開きます
  • 資料2「生殖細胞、特に配偶子の作成研究の動向について」(小倉先生提出資料)
    1(PDF:490KB)別ウインドウで開きます2(PDF:322KB)別ウインドウで開きます
  • 資料3「多能性幹細胞(ES/iPS細胞)からの生殖細胞作成研究:現状と展望」(斎藤先生提出資料)
    1(PDF:482KB)別ウインドウで開きます2(PDF:512KB)別ウインドウで開きます3(PDF:414KB)別ウインドウで開きます4(PDF:434KB)別ウインドウで開きます
  • 資料4生命倫理専門調査会における主な議論(PDF:132KB)別ウインドウで開きます
  • 資料5ヒトの生殖細胞作成の関連研究の動向と今後の議論について(案)(PDF:132KB)別ウインドウで開きます
  • 資料6再生医療等の安全性の確保等に関する法律の概要 (厚生労働省提出資料)(PDF:363KB)別ウインドウで開きます
  • 資料7ヒトES細胞及びそれを分化させた細胞を使用する基礎的研究と臨床利用を円滑に進めるための整理事項の考え方について(PDF:456KB)別ウインドウで開きます
  • 資料8「第5回欧州委員会生命倫理国際対話」の報告(位田先生提出資料)(PDF:332KB)別ウインドウで開きます

参考資料

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電話番号 03-5253-2111(大代表)