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革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)

ImPACTのロゴ

 革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)とは、実現すれば産業や社会のあり方に大きな変革をもたらす革新的な科学技術イノベーションの創出を目指し、ハイリスク・ハイインパクトな挑戦的研究開発を推進することを目的として創設されたプログラムです。
 最先端研究開発支援プログラム(FIRST)における研究者優先の制度的優位点と、研究開発の企画・遂行・管理等に関して大胆な権限を付与するプログラム・マネージャー(PM)方式の利点を融合した、新たな仕組みを特徴としています。

新着情報・プレスリリース(ニュースリリース)

 



【平成30年10月12日】
皮膚内の微小血管を非侵襲で可視化~光超音波と超音波を同時に計測が可能に~(移動ページ)

ImPACTプログラム「イノベーティブな可視化技術による新成長産業の創出」(プログラム・マネージャー:八木 隆行)の一環として、2波長の光超音波画像と超音波画像を同時に撮影できる、皮膚の「in vivoイメージング技術」の開発に成功しました。




【平成30年10月12日】
クロム酸化物反強磁性体薄膜の微弱磁化を自在に制御する技術を開発~従来不可能だった数ナノメートル厚の反強磁性スピンの電圧反転も視野に~(移動ページ)

ImPACTプログラム「無充電で長時間使用できる究極のエコIT機器の実現」(プログラム・マネージャー:佐橋 政司)の一環として、クロム酸化物の反強磁性スピンを可視化する技術を利用した材料開発により、クロム酸化物反強磁性体薄膜に、任意の大きさと方向を持つ微弱磁化(寄生強磁性磁化))を付与する技術を開発しました。


【平成30年10月12日】
放射性廃棄物は何へ、どれだけ変換されるか?~重陽子による核変換のメカニズムを解明~(移動ページへ)

ImPACTプログラム「核変換注による高レベル放射性廃棄物の大幅な低減・資源化」藤田 玲子プログラム・マネージャーが率いる研究グループらは、重陽子による核破砕反応から生成される原子核の種類や量を高精度に予測する計算手法を開発しました。




【平成30年10月3日】
高レベル放射性廃棄物から取り出したパラジウムの再利用へ~生活環境に持ち出して使用できる残留放射能濃度を試算~(JSTサイト)別ウインドウで開きます

ImPACTプログラム「核変換注による高レベル放射性廃棄物の大幅な低減・資源化」藤田 玲子プログラム・マネージャーが率いる研究グループらは、高レベル放射性廃棄物)から取り出した貴金属のパラジウム(106Pd、104Pd)に微量混入する可能性のある放射性パラジウム(107Pd)について、放射線管理区域から持ち出して通常の生活環境で使用しても安全といえるクリアランスレベル)を、世界で初めて試算し発表しました。




【平成30年9月28日】
炭素繊維強化プラスチックの可能性を広げる しなやかなタフポリマー技術を開発(JSTサイト)別ウインドウで開きます

ImPACTプログラム「超薄膜化・強靱化『しなやかなタフポリマー』の実現の伊藤 耕三プログラム・マネージャーが率いる研究グループの一環として、東レ株式会社(以下、「東レ」)は、分子結合部がスライドする環動ポリマー構造)を炭素繊維強化プラスチック(以下、「CFRP」:Carbon Fiber Reinforced Plastics)に導入することで、CFRPの耐疲労特性)を向上させる新たなポリマーアロイ技術を開発しました。CFRPは、その高い強度と剛性を利用して、航空機や自動車などの構造材料や、テニスラケット、ゴルフシャフト、釣り竿などのスポーツ用途、義肢などの医療用途などに広く利用されています。




【平成30年9月28日】
新素材「しなやかなタフポリマー」を活用した革新的コンセプトカーが完成(JSTサイト)別ウインドウで開きます

ImPACTプログラム「超薄膜化・強靱化『しなやかなタフポリマー』の実現の伊藤 耕三プログラム・マネージャーによって創出された「しなやかなタフポリマー」材料群の特質を把握した上で、自動車への効果的な適用部位を探索し、具体的な適用方法を検討するとともに、将来の実用化に向けて、その原理や手法を分かりやすく説明するための車両コンセプトを構築しました。



【平成30年9月21日】
ImPACT伊藤プログラム「しなやかポリマー全国技術説明会開始式」開催のお知らせ

本開始式では、伊藤PMより趣旨説明、コンセプトカーに使用している新規材料を開発した東レ(株)、及びコンセプトカーを開発した東レ・カーボンマジック(株)の記者会見(プレスリリース)、一般向け技術説明会、見学会、技術相談会を実施します。また、松山内閣府特命担当大臣(科学技術政策)の出席を予定しています。




【平成30年9月4日】
より薄く高強度なポリプロピレン系多孔質フィルムを開発~電池や分離膜等で省エネ・省資源に貢献~(JSTサイト)別ウインドウで開きます

ImPACTプログラム「超薄膜化・強靱化『しなやかなタフポリマー』の実現の伊藤 耕三プログラム・マネージャーが率いる研究グループは、三菱ケミカルが培ってきた独自の材料技術と、学術機関による膜の高次構造解析技術やシミュレーション技術との連携により、多孔質フィルムを高強度化する上で最適な細孔構造などに関する指針の構築とその実現に成功しました。




【平成30年9月4日】
耐久性5倍の無補強高性能電解質薄膜を開発 ~小型・低コスト次世代燃料電池システムの実現に期待~(JSTサイト)別ウインドウで開きます

ImPACTプログラム「超薄膜化・強靱化『しなやかなタフポリマー』の実現の伊藤 耕三プログラム・マネージャーが率いる研究グループは、トレードオフの関係からの脱却を実現し、膜厚を従来無補強膜の1/5に相当する5マイクロメートルに低減しても、5倍以上の乾湿サイクル耐久性を持つ新規電解質薄膜の開発に成功しました。



【平成30年9月3日】
高レベル放射性廃棄物からジルコニウムを効率良く回収する技術を開発~長寿命核分裂生成物の低減と資源の有効利用を目指す~(JSTサイト)別ウインドウで開きます

ImPACTプログラム「核変換による高レベル放射性廃棄物の大幅な低減・資源化」藤田 玲子プログラム・マネージャーが率いる研究グループは、高レベル廃液にモリブデンを添加してジルコニウムを含む沈殿物を生成し、その後、沈殿物とフッ素を反応させることでジルコニウムを回収する、ジルコニウム回収プロセスを考案しました。


【平成30年8月28日】
世界初のIntelligent Image-Activated Cell Sorterを開発~細胞画像の深層学習により高速細胞選抜を実現~(JSTサイト)別ウインドウで開きます

ImPACTプログラム「セレンディピティの計画的創出」の合田 圭介 プログラムマネージャーが率いる研究グループは、細胞の高速イメージングと深層学習を用いた画像解析で細胞を高速に識別し、その解析結果に応じて所望の細胞を分取する基盤技術「Intelligent Image-Activated Cell Sorter」の開発に世界で初めて成功しました。



【平成30年7月13日】
革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)研究成果を活用した西日本豪雨災害支援に関するお知らせ

ImPACT原田 博司プログラム・マネージャーの研究開発プログラムは、今般の西日本豪雨災害支援の一環として、国土交通省近畿地方整備局に、京都市福知山市の災害現場(土砂崩れ)において2次災害を監視するための通信システムとして同研究成果を貸与し、7月12日(木)から支援活動を開始しました。




【平成30年6月29日】
森林による見通し外環境下での広域系Wi-RANを用いた映像伝送に成功~林業における業務効率化に向けた新ソリューションへの適用実証~(JSTサイト)別ウインドウで開きます

ImPACTの原田 博司プログラム・マネージャーの研究開発プログラムの一環として、株式会社日立国際電気の加藤 数衞の研究グループらは、森林内の樹木や地形などの遮蔽による厳しい見通し外通信環境下における広域系Wi-RANシステム映像伝送試験に成功しました。




【平成30年6月25日】
PMMAをベースとした軽くて頑丈な透明樹脂を開発~自動車前面窓の耐衝撃性試験をクリア~(JSTサイト)別ウインドウで開きます

住友化学株式会社は、このたび、革新的研究開発プログラム(ImPACT)「超薄膜化・強靱化『しなやかなタフポリマー』の実現」伊藤 耕三 プログラム・マネージャーの一環として、ガラスや金属の代替となる高剛性・高タフネス透明樹脂を開発しました。



【平成30年6月25日】
低燃費性と高破壊強度を両立したゴム複合体を開発~タイヤの省資源化と低燃費性能の向上に貢献~(JSTサイト)別ウインドウで開きます

株式会社ブリヂストンは、革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)の1つである「超薄膜化・強靭化『しなやかなタフポリマー』の実現」(伊藤 耕三 プログラム・マネージャー)の一環として取り組んだ2つの相反する材料特性を両立させるダブルネットワークと呼ばれる構造をゴム材料で実現することに成功しました。



【平成30年6月14日】
刃物のようにとがった物体でもつかめる柔軟ロボットハンドを開発(JSTサイト)別ウインドウで開きます

ImPACTタフ・ロボティクス・チャレンジ(プログラム・マネージャー:田所 諭)の一環として、東北大学の多田隈 建二郎 准教授、田所 諭 教授、昆陽 雅司 准教授、藤田 政宏 博士後期課程学生らのグループは、とがった物体、複雑形状物や脆弱物体など、多様な物体をつかめるロボットハンドを新規に開発しました。





【平成30年6月6日】
1細胞RNA分画解読法の開発に成功 ~細胞生物学の研究を加速~(JSTサイト)別ウインドウで開きます

理化学研究所 開拓研究本部 新宅マイクロ流体工学理研白眉研究チームらの共同研究グループは、1つの細胞から核RNAと細胞質RNAを分画して、それぞれの遺伝子発現を解析できるマイクロ流体技術を基盤とする「1細胞RNA分画解読法(SINC-seq法)」を開発しました。本成果は、ImPACT「セレンディピティの計画的創出による新価値創造」に参画する新宅チームによるもので、膨大な細胞集団から分取した目的の細胞一つ一つを、より詳細に解析するための技術を開発しています。





【平成30年5月30日】
空飛ぶ消火ロボット「ドラゴンファイヤーファイター」を開発(世界初)~ホースが浮上、建物に突入して、火元を直接消火~(JSTサイト)別ウインドウで開きます

ImPACTの田所 諭プログラム・マネージャーの研究開発プログラムの一環として、昆陽 雅司 准教授、多田隈 建二郎 准教授、安部 祐一 助教、安藤 久人(福島県ハイテクプラザ 主任研究員)、八戸工業高等専門学校の圓山 重直 校長、国際レスキューシステム研究機構らのグループは、火元を直接消火できる空飛ぶ消火ロボット「ドラゴンファイヤーファイター」のプロトタイプの開発に、世界で初めて成功。





【平成30年5月29日】
クモ糸が形成される初期機構を解明~強い糸を作るためには分子レベルの準備が必要~(JSTサイト)別ウインドウで開きます

ImPACTの鈴木 隆領プログラム・マネージャーの研究開発プログラムの一環として、クモの糸が形成される際、クモ糸の主成分であるシルクタンパク質が局所的に「ポリプロリンIIヘリックス構造」を形成することで、シルクタンパク質の一部がクモ糸形成に必要なベータシート構造)に転移することを発見しました。




【平成30年4月27日】
光超音波トモグラフィで皮膚の精細な3D血管地図の作成に成功(JSTサイト)別ウインドウで開きます

革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)の八木 隆行 プログラム・マネージャーの研究開発プログラムの一環として、京都大学の戸井 雅和 教授グループの1つ、齊藤 晋 講師、津下 到 特定病院助教らの形成外科チームは、光超音波トモグラフィによる皮膚の精細な3D血管地図の作成に成功しました。




【平成30年3月23日】
高レベル放射性廃液から4つの元素を相互分離する技術を開発(JSTサイト)別ウインドウで開きます

東芝エネルギーシステムズ株式会社は、二次廃棄物の発生が少ない分離方法を利用して、高レベル放射性廃液中から長寿命核分裂生成物を含む4つの元素を個別に化学分離し、金属として回収する技術を考案しました。 本研究は、ImPACT「核変換)による高レベル放射性廃棄物)の大幅な低減・資源化」(プログラム・マネージャー藤田 玲子)の一環として実施しました。





【平成30年3月7日】
二重盲検により恐怖記憶緩和の効果を証明~レディーメード脳情報解読によるニューロフィードバック法~(JSTサイトへ)別ウインドウで開きます

ImPACT山川 義徳プログラム・マネージャーが担当している研究開発プログラムの一環として、株式会社 国際電気通信基礎技術研究所(略称ATR) 脳情報通信総合研究所(所長 川人 光男)、カリフォルニア大学 ロサンゼルス校(Hakwan Lau准教授)らのグループは、二重盲検によるDecNefの実施により、恐怖記憶の消去に成功、神経活動が原因で行動が変容することを証明し、非恐怖対象の刺激を使い対象者とほかの人の脳活動の対応関係を調べ、恐怖対象を表す対象者の脳活動をほかの人の脳活動から予測することに成功しました。





【平成30年3月7日】
持ち運び可能な微生物センサーを開発(JSTサイトへ)別ウインドウで開きます

ImPACT宮田 令子 プログラム・マネージャーが担当している研究開発プログラムの一環として、名古屋大学 大学院工学研究科の馬場 嘉信 教授、安井 隆雄 准教授、矢崎 啓寿 大学院生らが、九州大学 先導物質化学研究所の柳田 剛 教授、大阪大学 産業科学研究所の川合 知二 特任教授との共同研究により、持ち運び可能な微生物センサーを開発しました。





【平成30年2月14日】
磁気トンネル接合素子、未踏の一桁ナノメートル領域で動作実現(JSTサイトへ)別ウインドウで開きます

ImPACT佐橋 政司 プログラム・マネージャーの研究開発プログラム「無充電で長期間使用できる究極のエコIT機器の実現」の一環として、超低消費電力高性能ワーキングメモリとしての実用化が期待されるSTT-MRAMの主要構成要素である磁気トンネル接合素子の新しい方式を提案し、世界最小となる一桁ナノメートルサイズでの動作実証に成功しました。





【平成30年1月30日】
世界最高速の共焦点蛍光顕微鏡を開発(JSTサイトへ)別ウインドウで開きます

ImPACT合田 圭介プログラム・マネージャーの研究開発プログラム「セレンディピティの計画的創出による新価値創造」の一環として、情報通信技術を応用することで生体の観察に不可欠な共焦点蛍光顕微鏡の撮像速度を桁違いに高速化する技術を開発し、毎秒16,000フレームの速度で生体試料を観察することに成功しました。また、本技術を応用して世界で初めて生体試料の3次元蛍光像を毎秒104コマの高速度で捉えることや、膨大な量の細胞の画像を短時間で取得・解析し、異なる細胞集団を高精度に識別できることを実証しました。


負ミューオンの新規生成法(MERIT)原理実証機

【平成29年12月12日】
高レベル放射性廃棄物低減・資源化の鍵、新たなミュー粒子生成法へ向け原理実証(JSTサイトへ)別ウインドウで開きます

ImPACT核変換による高レベル放射性廃棄物の大幅な低減・資源化(プログラム・マネージャー:藤田 玲子)の一環として半減期の長い核種を変換処理するために用いる負の電荷をもつミュー粒子(ミューオン)の生成方式を新たに考案し、その根幹を担うビーム加速の原理実証に成功しました。


瓦礫(土管)の下の要救助者をその声から発見している様子

【平成29年12月7日】
ドローンが耳を澄まして要救助者の位置を検出~災害発生時の迅速な救助につながる技術を開発~(JSTサイトへ)別ウインドウで開きます

ImPACT)タフ・ロボティクス・チャレンジ(プログラム・マネージャー:田所 諭)の一環として、ドローン自体の騒音や風などの雑音を抑え、要救助者の声などを検出して、迅速な人命救助を支援できるシステムを世界で初めて開発した。

量子ニューラルネットワークの概念図

【平成29年11月20日】 量子ニューラルネットワークをクラウドで体験 ~量子を用いた新しい計算機が使えます~(JSTサイトへ)別ウインドウで開きます

内閣府総合科学技術・イノベーション会議が主導する革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)の山本 喜久プログラム・マネージャーの研究開発プログラムの一環として、光の量子的な性質を用いた新しい計算機「量子ニューラルネットワーク(QNN)」をクラウド上で体験できるシステムを開発、2017年11月27日より公開。

【平成29年11月1日】 災害救助犬の活性度(情動)を遠隔モニタリングする技術を開発(JSTサイトへ)別ウインドウで開きます

内閣府 総合科学技術・イノベーション会議が主導する革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)タフ・ロボティクス・チャレンジ(プログラム・マネージャー:田所 諭)の一環として、「犬の情動をリアルタイム推定するサイバースーツ」(写真)の開発に成功しました。

プログラム・マネージャーと研究開発プログラム


PM 研究開発プログラム プログラム概要 全体計画 ホームページ
伊藤耕三
Kozo ITO
超薄膜化・強靭化「しなやかなタフポリマー」の実現
Realizing an Ultra-Thin and Flexible Tough Polymer
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合田圭介
Keisuke GODA
セレンディピティの計画的創出による新価値創造
Turning Serendipity into Planned Happenstance
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佐野雄二
Yuji SANO
ユビキタス・パワーレーザーによる安全・安心・長寿社会の実現
Ubiquitous Power Laser for Achieving a Safe, Secure and Longevity Society
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佐橋政司
Masashi SAHASHI
無充電で長期間使用できる究極のエコIT機器の実現
Achieving ultimate Green IT Devices with long usage times without charging
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山海嘉之
Yoshiyuki SANKAI
重介護ゼロ社会を実現する革新的サイバニックシステム
Innovative Cybernic System for a ZERO Intensive Nursing-care Society
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鈴木隆領
Takane SUZUKI
超高機能構造タンパク質による素材産業革命
Super High-Function Structural Proteins to Transform the Basic Materials Industry
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田所諭
Satoshi TADOKORO
タフ・ロボティクス・チャレンジ
Tough Robotics Challenge (TRC)
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藤田玲子
Reiko FUJITA
核変換による高レベル放射性廃棄物の大幅な低減・資源化
Reduction and Resource Recycle of High Level Radioactive Wastes with Nuclear Transmutation
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宮田令子
Reiko MIYATA
進化を超える極微量物質の超迅速多項目センシングシステム
Ultra high-speed multiplexed sensing system beyond evolution for detection of extremely small amounts of substances
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八木隆行
Takayuki YAGI
イノベーティブな可視化技術による新成長産業の創出
Innovative visualization technology to lead to creation of a new growth industry
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山川義徳
Yoshinori YAMAKAWA
脳情報の可視化と制御による活力溢れる生活の実現
Actualize Energetic Life by Creating Brain Information Industries
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山本喜久
Yoshihisa YAMAMOTO
量子人工脳を量子ネットワークでつなぐ高度知識社会基盤の実現
Advanced Information Society Infrastructure Linking Quantum Artificial Brains in Quantum Network
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PDF:871KB別ウインドウで開きます ホームページ(JST)別ウインドウで開きます
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白坂成功
Seiko SHIRASAKA
オンデマンド即時観測が可能な小型合成開口レーダ衛星システム 資料(PDF:535KB)別ウインドウで開きます PDF:1281KB別ウインドウで開きます ホームページ(JST)別ウインドウで開きます
野地博行
Hiroyuki NOJI
豊かで安全な社会と新しいバイオものづくりを実現する人工細胞リアクタ 資料(PDF:407KB)別ウインドウで開きます PDF:485KB別ウインドウで開きます ホームページ(JST)別ウインドウで開きます
原田香奈子
Kanako HARADA
バイオニックヒューマノイドが拓く新産業革命 資料(PDF:112KB)別ウインドウで開きます PDF:331KB別ウインドウで開きます ホームページ(JST)別ウインドウで開きます
原田博司
Hiroshi HARADA
社会リスクを低減する超ビッグデータプラットフォーム 資料(PDF:926KB)別ウインドウで開きます PDF:1340KB別ウインドウで開きます ホームページ(JST)別ウインドウで開きます

第2回総合科学技術・イノベーション会議(2014年6月24日)において、12名のプログラム・マネージャーが決定されました。

第5回革新的研究開発推進会議(2014年6月26日)において、プログラム・マネージャーより研究開発構想が紹介されました。

第7回革新的研究開発推進会議(2014年10月2日)において、8つの研究開発プログラムの全体計画が承認されました。

第9回革新的研究開発推進会議(2014年10月30日)において、4つの研究開発プログラムの全体計画が承認されました。

第11回総合科学技術・イノベーション会議(2015年9月18日)において、4名のプログラム・マネージャーが決定されました。

第17回革新的研究開発推進会議(2015年12月10日)において、2つの研究開発プログラムの全体計画が承認されました。

関係する規定類

<ImPACT骨子及び概要>

<ImPACT運用基本方針及び運用基本方針取扱要領>

<基金の運用方針>

革新的研究開発推進会議

革新的研究開発推進プログラム有識者会議

参考資料

関連リンク

About the Impulsing Paradigm Change through Disruptive Technologies Program (ImPACT)

内閣府 Cabinet Office, Government of Japan〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1
電話番号 03-5253-2111(大代表)