第6期科学技術・イノベーション基本計画

これまでの主な経緯

第6期科学技術・イノベーション基本計画(令和3年3月26日閣議決定)

第6期科学技術・イノベーション基本計画の共創に向けた全国キャラバン(令和2年9月~12月)

第6期基本計画の検討に当たっては、大学をはじめ、企業や自治体、市民、NPOなど、科学技術・イノベーションに関わる多様なステークホルダーの参画を得て、幅広い意見の募集や連携体制の構築を通じ、計画に実効力を伴わせることが必要です。このため、大学・自治体・学協会等の協力の下、次期基本計画についてのステークホルダーの理解を深めるとともに、我が国の未来を担う若手研究者を含め次期基本計画を共創する機会として、新型コロナウイルス感染症の影響も見極めつつ、全国キャラバンを実施します。

CEATEC 2020 ONLINEにおける講演動画「Diver-CSTI(ダイバーシスティ)  -Society5.0実現を目指す次期科学技術・イノベーション基本計画の方向性-」を公開します。

関連調査