沖縄政策

沖縄振興

 内閣府では、沖縄の抱えている歴史的、地理的、社会的な特殊事情に鑑み、様々な沖縄振興策を実施しています。
 また、沖縄は、成長するアジアの玄関口に位置付けられるなど、大きな優位性と潜在力を有していることから、これらを生かし、日本経済活性化のフロントランナーとなることを目指しています。

まずはこちらをご覧ください。- 政府が進める沖縄振興の概要 -

写真で見る沖縄政策

航空機整備施設(MRO施設)完成式典でテープカットをする左藤副大臣 平成30年11月8日
   左藤副大臣の沖縄訪問

   平成30年11月8日、左藤内閣府副大臣は就任後初めて沖縄県を訪問し、国立沖縄戦没者墓苑に参拝するとともに、一括交付金が活用された航空機整備施設(MRO施設)の完成式に出席して来賓挨拶を行いました。また、那覇空港滑走路増設事業や瀬長島観光拠点整備事業、泡盛酒蔵等の視察を行いました。


市町村・各圏域代表との懇談で挨拶する宮腰大臣 平成30年11月3日~4日
   宮腰大臣の沖縄訪問

   平成30年11月3日から4日にかけて、宮腰沖縄担当大臣は沖縄県を訪問し、県内の市町村・各圏域の代表及び経済団体の代表の方々と懇談したほか、北部地域を中心とした振興事業の現場や、モノレール延伸事業等のインフラ整備の現場を視察しました。


新着情報

平成30年12月14日
平成31年度与党税制改正大綱の決定を受けて(宮腰沖縄担当大臣コメント)(PDF形式:68KB)PDFを別ウィンドウで開きます
平成30年11月12日
第16回沖縄科学技術大学院大学学園の今後の諸課題に関する検討会の開催について(PDF形式:209KB)PDFを別ウィンドウで開きます
平成30年10月30日
沖縄科学技術大学院大学(OIST)の研究活動について(がん細胞のみを標的とする究極の抗がんツール)

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