宇宙政策Space Policy

最近のトピックス

2024年2月27日
第6回宇宙開発利用大賞の受賞者を決定しました。New!
安全で持続的な宇宙空間を実現するための手引書を公開しました。New!
2024年2月26日
宇宙政策委員会 第110回 会合 配布資料を公開しました。New!
2024年2月22日
令和5年度宇宙活動法に関する事業者向け説明会(オンライン)の参加者を募集します。New!
基本政策部会 第38回 会合 配布資料を公開しました。New!
2024年2月20日
風木内閣府宇宙開発戦略推進事務局長とカンボジア王国サイ・サムオル副首相兼国土整備都市計画建設大臣との会談について掲載しました 。New!
2024年2月19日
「軌道上サービスの実施に係る透明性確保のために行う情報開示(ADRAS-J(株式会社アストロスケール))」を掲載しました 。
2024年2月17日
H3ロケット試験機2号機の打上げについて(内閣府特命担当大臣(宇宙政策)談話)
2024年2月16日
S-Booster2024スポンサー企業の募集を開始しました。
2024年2月9日
第9回宇宙空間の安定的利用の確保に関する国際シンポジウム(オンライン)を開催します。【令和6年3月4日9:00~12:30】
令和6年度当初予算案および令和5年度補正予算における宇宙関係予算を掲載しました。
2024年2月6日
宇宙政策委員会 第109回 会合 配布資料を公開しました。
基本政策部会 第37回 会合 配布資料を公開しました。
宇宙安全保障部会 第59回 会合 配布資料を公開しました。
ロケット打ち上げのイメージ画像

(出典JAXA)

宇宙基本法に基づき、宇宙開発利用に関する施策を総合的かつ計画的に推進するため、宇宙開発戦略本部が設置されています。
内閣府では、宇宙開発利用に関する政策の企画及び立案並びに総合調整、準天頂衛星システムの開発・整備・運用等の施策の実施等を担当しています。

宇宙基本計画

宇宙基本計画は、宇宙基本法(平成20年法律第43号)第24条に基づいて、我が国の宇宙開発利用に関する施策の総合的かつ計画的な推進を図るために策定されるものであり、我が国の宇宙開発利用の最も基礎となる計画として位置づけられています。内閣府宇宙開発戦略推進事務局では、宇宙政策委員会による審議を含め、本計画に盛り込むべき事項の企画立案および総合調整を行っています。

宇宙開発利用に関する戦略的予算配分方針

内閣府宇宙開発戦略推進事務局/宇宙政策委員会では、我が国の厳しい財政状況を踏まえ、政府による宇宙開発利用関係施策の重複を排除し、連携を深めるなど、より効率的かつ効果的な成果を上げることができるよう、毎年、関係府省に対して、宇宙開発利用に関する戦略的予算配分方針を示すこととしています。

準天頂衛星システム

準天頂衛星初号機「みちびき」

準天頂衛星システムは、産業の国際競争力強化、産業・生活・行政の高度化・効率化、アジア太平洋地域への貢献と我が国プレゼンスの向上、日米協力の強化及び災害対応能力の向上等広義の安全保障に資するものです。
諸外国が測位衛星システムの整備を進めていることを踏まえ、我が国として、準天頂衛星システムの整備に可及的速やかに取り組むこととしています。

(出典JAXA)

宇宙開発利用大賞

宇宙開発利用の推進において大きな成果を収め、先導的な取組を行うなど、宇宙開発利用の推進に多大な貢献をした事例に対し、その功績をたたえることにより、我が国の宇宙開発利用の更なる進展や宇宙開発利用に対する国民の認識と理解の醸成に寄与することを目的としています。

主要政策

主な会議の活動状況・会議資料

関連リンク

宇宙政策担当の大臣・副大臣・政務官

組織情報

宇宙政策

許認可の申請手続き

準天頂衛星システム

準天頂衛星システムの最新情報は「準天頂衛星システムサービス」のウェブページにあります

宇宙空間の安定的利用の確保に関する国際シンポジウム

 課題解決に向けた先進的な衛星リモートセンシングデータ利用モデル実証プロジェクト

 
スペース・ニューエコノミー創造ネットワーク(S-NET)


宇宙ビジネスアイデアコンテスト「S-Booster」


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